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最近のニュース(4月号)
このページでは、最近起きたフリーマーケット関連のニュースや
リサイクルや環境のニュース・生涯学習NPO法人関連のニュースの
情報などを紹介します。
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こちらのページは2020年4月末で
終了させて頂きました。。。
長い間ご覧頂きありがとうございました。
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4月30日(木)
ゲーム感覚で運動を
子ども向けHPで紹介
静岡市内を中心に市民向けの陸上競技教室を開講している
「ラン・スポーツ松本塾」が、外出自粛で運動不足になりがちな
子ども向けに、自宅で簡単に実践できる運動を
ホームページで紹介している。
骨盤や股関節周りを柔らかくするという「お尻歩き」「ヤモリ歩行」、
一歩踏み出すごとに果物の名前を答える「果物大股歩き」などの
運動を写真を交えながら掲載した。
4月30日(木) 静岡新聞朝刊より
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4月29日(祝)
手作り布マスク販売
清水区
NPO法人WAC清水さわやかサービスが運営する静岡市清水区
日立町の市民サロン「わくわく亭」の利用者が布製マスクの作製と
販売を行っている。
サロン活動は自粛中だが、地域のためになればと利用者がマスク
作りを始めた。
4月29日(祝) 静岡新聞朝刊より
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4月28日(火)
ウミガメの命 児童が守る
御前崎小 休校も5年生日替わり当番
新型コロナウイルスの感染拡大に伴う休校が続く中、
御前崎市立御前崎小の児童が国指定天然記念物のアカウミガメの
飼育を続けている。40年以上続く同校の伝統を担うのは
「カメ当番」の5年生36人。
数人ずつのグループに分かれて日替わりで世話をし、
今夏の放流まで貴重な命を守っている。
足をじたばたさせる子ガメの姿に思わず笑みがこぼれる。
4月28日(火) 静岡新聞朝刊より
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4月27日(月)
コロナ退治<Aニメで学ぶ
親子向けに動画公開
静岡大教育学部の小林朋子教授や県舞台芸術センター(SPAC)の
有志らが、新型コロナウイルスの感染拡大防止対策を
親子で楽しみながら学べるアニメーション主体の動画を手掛け、
公開している。
人々を苦しめる「コロナー」を退治する「健康戦士コロタイジャー」が
主人公。英語、スペイン語版など多言語への翻訳も進めている。
脚本は心理学や公衆衛生学などの知見に基づく。
4月27日(月) 静岡新聞朝刊より
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4月26日(日)
旅館従業員がボランティア清掃
伊豆
伊豆市修善寺温泉街で24日、新型コロナウイルス感染拡大の影響で
休業している旅館従業員によるボランティア清掃が行われた。
竹林の小径周辺で落ち葉の回収や橋の欄干の拭き掃除、
雑草の除去などに取り組んだ。
4月26日(日) 静岡新聞朝刊より
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4月25日(土)
世界環境活動 県内若者も
SNS登校で危機感を発信
県内出身の若者でつくる環境活動グループ
「フライデーズ・フォー・フューチャー・シズオカ」が24日、
会員制交流サイト(SNS)での写真投稿を通じ、
地球温暖化などに対する危機感を発信するキャンペーン
「デジタル気候マーチ静岡」を実施した。
ツイッターやインスタグラムなどのアカウントで
写真募集の問い合わせ先を掲載したところ、
高校生や大学生ら全国から100枚を超える応募があったという。
4月25日(土) 静岡新聞朝刊より
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4月24日(金)
MYFCが総合運動公園清掃
藤枝
サッカーJリーグ3部(J3)藤枝MYFCは23日、本拠地の
藤枝総合公園内で清掃活動を実施した。
今年2年目の活動で、スタッフ10人以上が約1時間、正面から
サッカー場までの道沿いの草刈りやごみ拾いなどを行った。
4月24日(金) 静岡新聞朝刊より
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4月23日(木)
ティッシュで手作りマスク製作
沼津
新型コロナウイルスの感染拡大に伴うマスク不足の解消に役立て
ようと、沼津市原の紙加工業「原町加工紙」の石塚久美子社長が
ティッシュを使ったマスクを手作りし、無料配布している。
同社近くのドラッグストアにマスクを求める行列ができる様子を
目の当たりにし、「並んでもマスクが手に入らない人のために
なれば」と活動をはじめた。
4月23日(木) 静岡新聞朝刊より
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4月22日(水)
コブハクチョウ、一休み
清水区人工海浜
静岡市清水区のエスパルスドリームプラザ前の人工海浜で、
2羽のコブハクチョウが羽を休めている。
羽繕いをしたり港内を回遊する姿が散歩する人たちを
楽しませている。
4月22日(水) 静岡新聞朝刊より
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4月21日(火)
菓子会社など在来アワの種まき
浜松
浜松市天竜区水窪町のNPO法人「こいねみさくぼ」と和菓子
ブランド「五穀屋」で水窪産の雑穀を使った菓子を販売している
春華堂は19日、在来種アワ「ネコアシアワ」の種まきを同町で
行った。
両者は2015年から合同事業として雑穀の栽培に取り組んで
いる。
4月21日(火) 静岡新聞朝刊より
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4月20日(月)
1人で片浜海岸を清掃奉仕
沼津
新型コロナウイルスの感染拡大で奉仕活動やイベントの中止が相次ぐ中、
沼津市のボランティア団体「ビューティーフルアース」の
鈴木久善代表が、同市片浜の海岸清掃に臨んでいる。
新型コロナの感染拡大を受け、集団での清掃活動の中止を決めた。
ただ、海岸清掃の必要性はあるとし、対策を図った上で
個人での活動を続ける。
4月20日(月) 静岡新聞朝刊より
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4月19日(日)
休校の子どもに昼食と愛情
コロナ拡大で家庭支援
静岡市清水区のNPO法人泉の会は、新型コロナウイルス感染拡大に伴う
臨時休校の期間中、子どもたちに昼食を安価で提供する
取り組みを続けている。
地域住民やスクールソーシャルワーカーなどが
スタッフとして関わり、子どもたちを見守っている。
4月19日(日) 静岡新聞朝刊より
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4月18日(土)
県名産と楽しくてあらいの歌
葵区「いろどりーむ」
新型コロナウイルスの感染拡大が続き、手洗いの大切さが再認識される中、
手洗いを楽しみながら習慣にしてもらおうと、県内外で活動する
子育て支援団体「いろどりーむ」がオリジナル紙芝居の挿入歌
「てあらいの歌」を紹介している。
「てあらいの歌」はお茶やミカン、イチゴなど静岡名産がキャラクターとして
登場する紙芝居の挿入歌。
動画投稿サイト「ユーチューブ」で配信している。
4月18日(土) 静岡新聞朝刊より
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4月17日(金)
個店の技術 マスクに注ぐ
清水駅前銀座一部加盟店
静岡市清水区の清水駅前銀座商店街振興組合の一部加盟店が、
地元の新型コロナウイルス感染症拡大防止に役立とうと
手作りマスクの販売に乗り出した。
マスク不足が長期化する中、靴修理や寝具販売など各業種のノウハウを
生かして製作した品々に、「これ以上感染が広がらない様に」との
思いを込めて提供している。
4月17日(金) 静岡新聞朝刊より
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4月16日(木)
地元農家応援へ信金が朝市
浜松
遠州信用金庫は15日、新型コロナウイルス感染拡大で売り上げが
減っている地元農家を応援する朝市を同市内の本支部3カ所で
開いた。
生産者6人が本店営業部、三方原支部、入野支部の屋外駐車場に
分かれ、野菜や果物、花、加工品などを市価より安い値段で販売
した。
4月16日(木) 静岡新聞朝刊より
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4月15日(水)
山住峠に至る古道を整備
浜松
浜松市天竜区水窪町の山や峠を現地調査しているNPO法人「山に
生きる会」はこのほど、同町の河内浦地区から山住峠に至る古道の
整備を行った。
同古道を古くから、峠にある山住神社の参拝客らに利用されてという。
4月15日(水) 静岡新聞朝刊より
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4月14日(火)
浜松のガーベラ 地産地消で応援
市役所に展示
浜松市が全国有数の生産地であるガーベラをPRしようと、
JAとぴあ浜松の生産者部会「浜松PCガーベラ」は13日から、
150種のガーベラの展示を同市役所で始めた。
新型コロナウイルスの感染拡大で需要が減る中、
市民に消費拡大を呼び掛ける。20日まで。
4月14日(火) 静岡新聞朝刊より
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4月13日(月)
木登りや丸太渡り 児童ら自然で遊ぶ
三島でイベント
新型コロナウイルスによる休校、休園で自宅にいることが増えた
小学生や園児を対象に、屋外で元気よく遊ぶイベント
「森のようちえん&森の学校」が11日、
三島市佐野の山裾の広場で始まった。
子どもらは木登りや丸太の橋渡りなどに挑戦したり、
枯れ草を集めたプールで遊んだりして大はしゃぎ。
昼食では、それぞれ好きな具材をトッピングしたピザを
釜で焼き上げた。
4月12日(日) 静岡新聞朝刊より
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4月12日(日)
環境美化啓発へ看板
市民団体設置
焼津市の市民団体「小石川自然環境再生プロジェクト」は11日、
環境美化の啓発用看板を同市焼津の小石川近くに設置した。
「みんなで守ろう 清流を」と記し、
市民に意識を高めるよう呼び掛けた。
4月12日(日) 静岡新聞朝刊より
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4月11日(土)
チューリップなど春の花”競演”
磐田
磐田市岩田地区の住民でつくる「岩田故郷の会」が管理する
農園で、チューリップなど春の花が色鮮やかに咲き、通行者や
ドライバーの目を楽しませている。
農地保全を通じた地域活性化に取り組む同会は活動10年目。
4月11日(土) 静岡新聞朝刊より
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4月10日(金)
懐かしのアニメグッズずらり
島田市博物館
島田市博物館で6月21日まで、収蔵品展「昭和・平成の
カワイイ カッコイイ」が開かれている。
昭和40年ごろから平成初期にかけてはやった懐かしのアニメや
漫画のキャラクターグッズなどを紹介している。
博物館正面玄関では当時人気を集めた駄菓子の販売も行っている。
4月10日(金) 静岡新聞朝刊より
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4月 9日(木)
台風乗り越え たけのこ村開所
伊東
伊東市のNPO法人「森のボランティア」が運営する
「伊豆高原たけのこ村」が7日、オープンした。
昨秋の台風で荒れた竹林を年明けから整備し、
なんとか開村にこぎ着けた。
4月 9日(木) 静岡新聞朝刊より
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4月 7日(火)
卒業制作 貼り絵完成
静岡中央署で展示
静岡地区少年サポートセンターによる支援で非行などからの
立ち直りを図る子どもたちが6日、静岡中央署で卒業制作の
貼り絵を完成させた。
同署玄関付近に17日ごろまで展示する。
4月 7日(火) 静岡新聞朝刊より
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4月 6日(月)
両生・爬虫類をガラス作品に
葵区
静岡市葵区の亀山画廊で13日まで、清水区出身のガラス作家
ケンタローさんの作品展が開かれている。
理化学系の実験器具に用いられる耐熱ガラスを利用した
色鮮やかな作品約60点を展示した。水曜日休廊。
会場にはカエルやヤモリをモチーフにしたアクセサリー、
額装作品などが並んだ。
4月 6日(月) 静岡新聞朝刊より
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4月 5日(日)
和柄の布マスクでおしゃれに予防
着物地で製作、SNS人気
島田市中河町で3代続く京染呉服店「こんけい」が正絹の長じゅばんや
さらしを使った「和マスク」を製作し、SNSを中心に
評判を呼んでいる。
マスクは外柄が着物地で、内側にさらしを2枚重ねた。
鼻部分のワイヤーや長さ調節可能なゴムも付いている。
4月 5日(日) 静岡新聞朝刊より
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4月 4日(土)
「勝間田城」に御城印
売上金 環境整備に活用
牧之原市の県指定史跡「勝間田城」の御城印が完成した。
地域住民らが展開する「勝間田区絆づくり事業」の一環で作成。
地域活性化を目指し、全国で人気が高まっている
城巡りの記念として5日に発売する。
4月 4日(土) 静岡新聞朝刊より
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4月 3日(金)
駅前活性へリノベカフェ
多目的スペースも
焼津市の商店主有志がJR焼津駅近くの空き家をリノベーションして
整備するカフェと多目的スペースの施設
「3丁目ガーデン」が24日にオープンする。
子どもからお年寄りまで
多世代が気軽に立ち寄れる場所になる事を目指す。
4月 3日(金) 静岡新聞朝刊より
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4月 2日(木)
両河内に移住しませんか
静岡市が冊子作製
静岡市はこのほど、同市清水区の両河内地区連合自治会と協力し、
同地区を紹介した冊子「ふるさと両河内」を作製した。
移住希望者に向け、市役所清水庁舎の他、
東京都の市移住支援センターなどに設置している。
冊子には、県内外から移住した人のインタビューや
地元の伝統行事を7nにわたって紹介。
4月 2日(木) 静岡新聞朝刊より
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4月 1日(水)
チャバコ 自販機で限定販売
消費拡大、周遊促す
大井川鉄道と川根本町で地域活性化に取り組む
「KAWANEホールディングス」が連携し、
煙草を模した粉末茶スティック入りの商品
「Chabacco(チャバコ)」を4月1日から
大鉄駅や駅周辺に設置した自動販売機で限定販売する。
蒸気機関車(SL)やレトロな鉄道小物をパッケージにあしらい、
旅先のお土産としてPRする。●
4月 1日(水) 静岡新聞朝刊より
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3月31日(火)
放課後児童クラブにお茶寄贈
長泉
JAなんすんは30日、沼津、裾野両市と長泉、清水両町の
管内にある放課後児童クラブに沼津産のお茶を寄贈した。
緑茶に含まれるカテキンには殺菌作用があり、風邪予防に
効果的とされる。
3月31日(火) 静岡新聞朝刊より
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3月30日(月)
静岡のNPO、障害者へ演奏会
磐田
静岡市葵区のNPO法人「音楽の架け橋メセナ静岡」は29日、
「桜咲く春のサロンコンサート」を磐田市福田の音楽ホール
「ドルチェ倉庫」で開いた。
「さくらさくら」やバッハの「憐れみたまえ神よ」など13曲を披露した。
3月30日(月) 静岡新聞朝刊より
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3月29日(日)
消毒用アルコール寄贈
藤枝
藤枝市高柳の静環検査センターは27日、新型コロナウイルス
の感染拡大を受け、消毒用アルコールを市に寄贈した。
業務で使用するために在庫があった18g缶入りの消毒用
アルコール10本を贈った。
3月29日(日) 静岡新聞朝刊より
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3月28日(土)
マイバッグ配布でレジ袋削減
長泉
県とセブンーイレブンは27日、海洋プラスチックごみ防止
「6R県民運動」の推進に向けた広報活動を長泉町の「セブン
イレブン長泉町下土狩西店」で展開した。
来店客にマイバッグを配布し、レジ袋を断り削減につながるよう
理解を求めた。
3月28日(土) 静岡新聞朝刊より
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3月27日(金)
波勝崎再開へ出資募る
西友も協力呼び掛け
現在休園中で、4月24日に再開する南伊豆町伊浜の野猿公園
「波勝崎モンキーベイ(旧波勝崎苑)は同月7日から、
老朽化した施設の改装費1千万円を
クラウドファンディング(CF)で募る。
返礼品には「けものフレンズ」に新たに登場するニホンザルの
キャラクターグッズや、声優や飼育員とのツアー、
餌やり場の命名権などが提供される予定。
3月27日(金) 静岡新聞朝刊より
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3月26日(木)
だしの力 児童ら学ぶ
清水区で料理教室
静岡市清水区のそば店「ふるさと」で25日、正しいだしのとり方
などを教える料理教室が開かれた。
小中学生13人が土鍋を使ってご飯を炊いたり、かつお節の削り
体験をしたりした。
3月26日(木) 静岡新聞朝刊より
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3月25日(水)
地元農産物応援へ青空市
浜松
新型コロナウイルス感染拡大の影響で需要が落ち込んでいる
地元の農産物を応援する青空市が24日、浜松市中区砂山町の
市ギャラリーモール・ソラモで開かれた。
地元食材の普及を目指す浜松パワーフード学会と、中心街の
活性化を図る浜松まちなかマネジメントが企画した。
3月25日(水) 静岡新聞朝刊より
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3月24日(火)
鮮やかフラワーアレンジメント
JA静岡経済連 駿河区役所で展示
新型コロナウイルス感染症の拡大による影響で、
花の需要が大幅に減退する中、JA静岡経済連による
フラワーアレンジメントが静岡市駿河区区役所で展示されている。
4種類の色鮮やかな花々があしらわれ、来所者を楽しませている。
飾られている花々は県内産が中心。
黄色の花びらが何層にも重なるガーベラやクリーム色のバラ、
白とピンク色のスイートピーなど、1本1本の配置を
調整してバランスよく構成されてるいる。
3月24日(火) 静岡新聞朝刊より
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3月22日(日)
かかし聖火リレー
松崎
松崎町で見頃を迎えている春の風物詩「田んぼをつかった花畑」
に人間そっくりなかかしが登場した。
家族連れや観光客らが色鮮やかな花々を鑑賞しながら、かかしと
一緒に記念撮影を楽しんでいる。
3月22日(日) 静岡新聞朝刊より
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3月21日(土)
動植物すむ海岸守る
御前崎の親子活動
子ども向けの自然体験活動を展開する御前崎市のNPO法人アース
コミュニケーションが1〜3月、同市の久々生海岸で計10回の
清掃活動を行い、約1万950gのごみを回収した。
親子ら延べ約120人が参加し、地元の環境美化に汗を流した。
3月21日(土) 静岡新聞朝刊より
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3月20日(祝)
静岡トヨペットが苗木寄贈
沼津
静岡トヨペットは19日、沼津市井田地区に花の苗を寄贈し、
住民とともに同地区にシンボルとなっている明神池の周囲に
植栽した。
同地区は景観を生かした観光振興に取り組んでいる。
3月20日(祝) 静岡新聞朝刊より
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3月19日(木)
日本平ホテル 野外庭園開放
外出自粛の運動不足解消
静岡市清水区の日本平ホテルは4月3日まで、野外庭園を
無料開放している。平日は遊具の貸し出しや飲食物の特別販売も行う。
新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、休校や外出自粛ムードが
続く中、子どもたちに家族と一緒に楽しんでもらおうと企画した。
チャペルや客室、屋上などを巡る管内ツアーも毎日午後2時から行う。
参加希望者はスタッフに申し込む。
3月19日(木) 静岡新聞朝刊より
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3月18日(水)
鮮やか栄養満点「こども給食」
高校生発案に支援の輪
新型コロナウイルス感染拡大に伴う臨時休校で、
栄養バランスの取れた給食を食べる機会を失った
子どもに昼食を提供しようと、星陵高2年の今田恭太さんが
富士市内で「子ども給食」を始めた。
地域の大人や同年代の中高生が続々と賛同し、
活動への支援の輪が広がっている。
子ども給食は3月末までの火曜・木曜に開催。
各日正午から、同市厚原の飲食店「あつはらおでんや」で
20色限定で子どもに食事を提供する。
3月18日(水) 静岡新聞朝刊より
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3月16日(月)
藤枝と伊 交流記念し切手
観光地などデザイン
日本郵便東海支社はこのほど、藤枝市とホストタウン相手国の
イタリアとの交流を記念したフレーム切手を発売した。
同市や近隣の郵便局などで500シート限定で販売している。
3月16日(月) 静岡新聞朝刊より
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3月15日(日)
カードゲームで資源考えよう
地球環境史ミュージアム製作
ふじのくに地球環境史ミュージアムが地球環境と未来の暮らし
を楽しく考えるカードゲーム「HISTORICA」の製作を進めて
いる。
絵画教室アトリエ・ニケが協力し、教室生がカード絵を描いた。
3月15日(日) 静岡新聞朝刊より
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3月14日(土)
飲食店内に自習スペース
野外テラスなど活用
新型コロナウイルス感染症の拡大で学校臨時休校などの影響が
広がる中、静岡市の飲食店が店内に子ども用の自習スペース
を設ける取り組むを始めた。
飲食業界が集客減などのあおりを受ける中での地域貢献の取り組み。
3月14日(土) 静岡新聞朝刊より
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3月13日(金)
モンゴルにランドセルを
島田市が寄付呼び掛け
東京五輪に向けてモンゴルのボクシング代表チームの合宿を受け入れるなど
交流を深めている島田市が、モンゴルの子どもたちに贈る
ランドセルの提供を市民に呼び掛けている。5月末まで。
現地で人気が高いという日本製ランドセルを活用してもらおうと
昨年初めて企画し、今回が2回目。
3月13日(金) 静岡新聞朝刊より
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3月12日(木)
「まちじゅうアート」PR
障害者の絵画 展示
県は11日、障碍者のアート作品を有償でレンタルする県の事業
「まちじゅうアート」のPRのため、県内の障害者が
制作した絵画3点の展示を県庁東館2階ロビーで開始した。
一般来庁者の利用が盛んなロビーの一角に、菊川市の社会福祉法人
「草笛の会」を利用する3人の絵画が並んだ。
3月12日(木) 静岡新聞朝刊より
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3月11日(水)
地元の名木、古木、写真で紹介
袋井
袋井市立袋井図書館で22日まで、市内に現存する名木、古木
などを紹介する写真展を開いている。
地元で親しまれている木々を後世に残そうと、市文化協会が
撮影した写真を借り受け展示した。
3月11日(水) 静岡新聞朝刊より
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3月10日(火)
卒園記念にバラの苗木植樹
御殿場
御殿場市立印野こども園の年長児が9日、地元の観光交流施設
「富士山樹空の森」内のローズガーデンにバラの苗木を植えた。
卒園記念の行事。
3月10日(火) 静岡新聞朝刊より
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3月 8日(日)
ホタルの幼虫4000匹放流
掛川
上垂木ホタルを守る会は7日、掛川市上垂木の垂木川でホタルの
幼虫放流会を開催した。
地元住民ら約50人が集まった。
3月 8日(日) 静岡新聞朝刊より
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3月 7日(土)
一乗寺 児童預かり
清水区 保護者の助けに
新型コロナウイルスの感染拡大防止のための休校措置により、
自宅で1人で過ごすことになった小学生を受け入れようと、
静岡市清水区庵原町の一乗寺が6日までに、
子どもたちの「一時預かり」を始めた。
一時預かりは15日まで行う予定で、午前9時から午後6時まで
引き受ける。保護者が送迎できれば学区不問。
利用料は無料で保育士が常駐する。
3月 7日(土) 静岡新聞朝刊より
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3月 6日(金)
小中学生がシイタケ植菌
菊川
横地城跡の森を守る会はこのほど、シイタケの植菌体験を菊川市
東横地で開いた。
地元の小中学生9人が参加した。
3月 6日(金) 静岡新聞朝刊より
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3月 5日(木)
子供向けに動画配信
新型肺炎で休館の浜松科学館
新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、15日まで臨時休館している
浜松市中区の浜松科学館は3日から、休館中の特別企画として、
子ども向けの科学実験や工作の動画
「おうちDEみらいーら」の配信を始めた。
動画ではストローなど、家庭で入手しやすい材料を使った笛や
飛行機の作り方、毛細管現象でコップに入った水が
ティッシュペーパーを伝って別のコップに移っていく
様子などを紹介している。
3月 5日(木) 静岡新聞朝刊より
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3月 4日(水)
富士山麓の湧水地 ネットでマップに
三島のNPO
三島市のNPO法人グラウンドワーク三島は、
富士山を囲む静岡、山梨両県の湧水地を調査して回り、
インターネット上で「湧水マップ」の作成を進めている。
500カ所以上とされる現地を1カ所ずつ訪れ、位置情報や写真、
周辺の自然環境などを掲載する。●
3月 4日(水) 静岡新聞朝刊より
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3月 3日(火)
シイタケの原木栽培学ぶ
浜松市
浜松市浜北区の県立森林公園森の家は1日、シイタケの原木
栽培について学ぶイベントが同施設で開いた。
親子連れら約30人が「北遠椎茸」の杉田孝史社長らの指導を
受けた。
3月 3日(火) 静岡新聞朝刊より
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3月 2日(月)
プラごみ減 方策考える
葵区で環境教室
ふじのくに地球環境史ミュージアムとハンドメード化粧品などを
扱うラッシュ静岡店、静岡呉服町名店街は1日、地球環境に
ついて考える教室を同店で開いた。
海洋などを汚染するプラスチックごみを減らすための方策
を考えた。
3月 2日(月) 静岡新聞朝刊より
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3月 1日(日)
まちづくり考えるゼミ
沼津
県内各地でまちづくり活動に取り組む人たちの交流会「しずおか
街並みゼミ」が29日、沼津市で始まった。
約40人が講話や街歩きを通じて地域の歴史を学び、まちづくり
への生かし方を考えた。
3月 1日(日) 静岡新聞朝刊より
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2月29日(土)
地域の今と昔、これから学ぶ
浜松
浜松市北区引佐町の市立奥山小は28日、奥山地域のまちおこし
団体「みやまの鐘プロジェクト」の仲田信吾代表を講師に招いた
特別授業を同校で開いた。
6年生15人が参加した。
2月29日(土) 静岡新聞朝刊より
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2月28日(金)
プラごみ削減宣言
静岡市が協力店募集
静岡市は3月2日から、市内の事業所や店舗がプラスチックごみを
減らす取り組みを宣言する「プラスチックごみ削減協力店制度」を
開始する。
ことし12月末までに100事業所の宣言を目指す。
2月28日(金) 静岡新聞朝刊より
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2月27日(木)
三保松原に「カフェ」提案
常葉大生ら地域課題解決、PR策
常葉大や同大短期大学部の学生が地域のPRや課題解決の方策
を探る「とこは未来塾」の報告会が26日、静岡市駿河区の
同大草薙校舎で開かれた。
ゼミやサークルなど14グループが本年度の取り組み成果を
発表した。
2月27日(木) 静岡新聞朝刊より
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2月25日(火)
住民や企業が蒲原海岸清掃
清水区
静岡市清水区の蒲原地区まちづくり推進委員会は23日、富士山の
日記念事業として、同区の蒲原海岸で清掃活動「クリーン大作戦」
を行った。
地元自治会や企業など75団体から約450人が参加し、陸と海の
環境を守る意識を共有した。
2月25日(火) 静岡新聞朝刊より
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2月24日(祝)
満開の桜や太鼓
軽トラ市楽しむ
「第5回由比八千代桜まつり」が23日、静岡市清水区由比
八千代地区の西山寺阿僧土地改良区で開かれた。
家族連れなど多くの地域住民が訪れ、催しを楽しみながら、
満開の桜の花を満喫した。
2月24日(祝) 静岡新聞朝刊より
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2月23日(日)
深海生物 見て触って学ぶ
沼津市
深海魚を通じて沼津市戸田地区の魅力を発信し、地域活性化に
つなげる「へだ深海魚フェスティバル」が22日、同市のくらら
戸田で開かれた。
展示コーナーには戸田港で水揚げされたナヌカザメやコロザメ
タカアシガニなどの深海生物が並んだ。
2月23日(日) 静岡新聞朝刊より
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2月22日(土)
教育活動 家族と協力
駿府学園
静岡市葵区の少年院「駿河学園」で21日、学園祭が開かれた。
14歳から17歳の少年5人と家族ら9人が教育活動を一緒に
体験し、更生に向けて協力し合った。
2月22日(土) 静岡新聞朝刊より
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2月21日(金)
児童 ロボット操作
プログラミングを体験
焼津市立豊田小は20日、今春から小学校で必修化される
プログラミング教育の体験授業を同校で開いた。
6年生が産業用ロボットを動かすなどして理解を深めた。
児童はテーブルの上にある消しゴムを箱の中に入れる
プログラミングに挑戦。
端末を使って「動く」「つかむ」「離す」といった指示を出し、
ロボットを操作した。
2月21日(金) 静岡新聞朝刊より
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2月20日(木)
環境整備永続的に松尾川沿いを買収
GW三島
三島市のNPO法人グラウンドワーク(GW)三島はこのほど、
沼津との市境を流れる松尾川沿いの土地約3千平方bを買収した。
GW三島によると、高低さまざまな樹木が並ぶ松尾川沿いは
132種類の鳥が飛来する「野鳥のサンクチュアリ」。
樹齢100年を超える巨木もある一方、
管理を怠ると竹林が茂り、すぐに荒廃してしまうという。
2月20日(木) 静岡新聞朝刊より
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2月19日(水)
大きなお餅?芸術作品来校
来月の催しPR
島田市のNPO法人「クロスメディアしまだ」は18日、大井川鉄道の
無人駅を舞台にした3月開催の芸術祭
「UNMANNED(アンマンド)」のPRイベントを
同市の川根小で開いた。
芸術祭への出展作品が同校を訪問≠キる企画で、
2年生約30人が作品と触れ合いながら給食の時間を満喫した。
2月19日(水) 静岡新聞朝刊より
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2月18日(火)
私設図書館 プレオープン
本棚オーナー制度も
焼津市のまちづくりグループが同市の焼津駅前通り商店街の
空き店舗に整備していた私設図書館「みんなの図書館さんかく」が
16日、プレオープンした。
本を通じて人がつながる「まちの図書館」になることを目指す。
2月18日(火) 静岡新聞朝刊より
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2月17日(月)
学生と一緒に人工イクラ作り
清水区
静岡市清水区の市立清水有度二小で16日、子どもたちと学生らの
交流イベント「地域ふれあいDAY」が開かれた。
児童らが学生によるワークショップを楽しんだ。
2月17日(月) 静岡新聞朝刊より
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2月16日(日)
児童、薬物の怖さ学ぶ
清水区
清水みなとライオンズクラブは15日、静岡市清水区の
市立清水小で薬物乱用防止教室と紙飛行機大会を開いた。
LC会員は「絶対に使用しないよう、薬物の恐ろしさを知って」
と呼び掛けた。
2月16日(日) 静岡新聞朝刊より
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2月15日(土)
ビジネスマナー学ぶ
障害者施設職員と利用者
NPO法人オールしずおかベストコミュニティは13日、
障害者施設の職員や利用者を対象にしたビジネスマナー研修を
静岡市葵区で行った。県中部を中心に13人が参加した。
企業の社会貢献(CSR)活動と福祉施設や障害者団体などの
ニーズをマッチングする県の「企業CSR連携促進事業」の一環。
2月15日(土) 静岡新聞朝刊より
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2月14日(金)
シニアの活動情報一冊に
静岡市がハンドブック
静岡市はこのほど、シニア世代向けの活動情報を集めた
「しずおかハッピーシニアライフハンドブック」を発行した。
ボランティアや趣味のサークルなど幅広い分野の情報を写真入りで
紹介し、シニア世代の社会参加促進を目指す。
2月14日(金) 静岡新聞朝刊より
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2月13日(木)
親子らワークショップ楽しむ
駿河区
静岡市駿河区の駿河匠宿で11日、工作などを楽しむ「わくわく!
ワークショップ」が開かれ、多くの親子連れでにぎわった。
3月1日まで開催中のイベント「春らんまんinたくみしゅく」の
一環。
2月13日(木) 静岡新聞朝刊より
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2月12日(水)
家康が愛したお香作り体験
清水区
静岡市清水区のNPO法人「駿河裂織倶楽部」は9日、
徳川家康が愛した薫物と呼ばれるお香作りの体験会を同区蒲原の
国登録有形文化財「お休み処」で開いた。
市内外から10人が参加し、江戸時代当時の処方を再現しながら
お香作りに挑戦した。
2月12日(水) 静岡新聞朝刊より
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2月11日(祝)
乗合タクシー実験開始
藤枝市
藤枝市などは10日、スマートフォンからの乗車予約に基づく
乗合タクシーの実証実験を同市音羽ー市立総合病院間で開始した。
高齢社会の生活の足を確保し、将来の自動運転を見据えた次世代
交通の確立を目指す。
2月11日(祝) 静岡新聞朝刊より
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2月10日(月)
SL回せ「重い!」
島田でフェスタ
島田市の大井川鉄道新金谷駅で8日、
「SLフェスin新金谷」が始まった。蒸気機関車(SL)や
鉄道にまつわる多彩な体験ブースが並び、大勢の親子連れでにぎわった。
SLが載った重さ70d超の転車台を手回しする体験では、
参加者が4カ所に分かれてハンドルを握り、
「重い!」と驚きつつ力を合わせてゆっくりと回転させた。
2月 9日(日) 静岡新聞朝刊より
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2月 9日(日)
LCが献血呼び掛け
島田
島田ライオンズは7日、JR島田駅前の緑地公園で献血活動を
行った。
日本赤十字社と連携して実施し、市内外から協力者が訪れた。
2月 9日(日) 静岡新聞朝刊より
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2月 8日(土)
国1BP IC清掃
県大井川地区自動車運送事業協同組合
島田市内の運送業者でつくる県大井川地区自動車運送事業協同組合は
6日、島田市の国道1号バイパス旗指インターチェンジで
清掃活動を行った。
特に交通量が多い下り線の入り口を重点的に約1時間かけて作業し、
ごみ袋約20袋分のペットボトルや空き缶などを拾い集めた。
2月 8日(土) 静岡新聞朝刊より
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2月 7日(金)
スギやヒノキ触れて林業学ぶ
森の大切さ体感
NPO法人「まちなびや」は6日、静岡市内の2小学校で
「オクシズ森林の教室 林業編」を開いた。
市の委託事業の一環で、子ども達は森林の役割や林業に関する
職業への理解を深めた。
2月 7日(金) 静岡新聞朝刊より
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2月 6日(木)
環境行動学ぶボードゲーム
1こまずつ生活変える
県立大国際関係学部2年の堤和佳奈さんはこのほど、
児童や未就学児に地球環境保全の大切さをやさしく教える
ボードゲーム「みんなをまもろう」を開発した。
同大の講義から着想した作品で、自ら制作したウェブサイトを
通じて普及を図っている。
すごろく風のゲームは中央からスタート。
「水筒を使った」「エコバックを使った」など地球環境に良いとされる
行動一つにつき1こま進み、「電気をつけっぱなしにした」など
環境に負荷を与える行動は1こまずつ後退する。
2月 6日(木) 静岡新聞朝刊より
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2月 5日(水)
「環境を守るとは」駿河区でセミナー
18日
静岡市環境保全推進協力会は18日午後3時から4時半まで、
環境セミナーを同市駿河区のグランシップで開く。入場無料。
地球温暖化などの気候変動や、国連が掲げる
「持続可能な開発目標(SDGs)」などについて解説する。
2月 5日(水) 静岡新聞朝刊より
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2月 2日(日)
親子で木製ストロー作り
プラごみの環境汚染学ぶ
静岡市プレミアムフライデー官民推進協議会と同市は31日、
木製ストローを作るワークショップを市役所静岡庁舎
「コミュニティ&ダイニングスペース茶木魚」で開いた。
親子ら約80人が楽しみながら環境問題について学んだ。
2月 2日(日) 静岡新聞朝刊より
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2月 1日(土)
「大きい」甘夏、園児収穫体験
伊東
伊東みかん園協会に加盟する伊東市内13農園で1日、甘夏ミカン
狩りがスタートする。
31日は同市宇佐美の菊間農園で、宇佐美保育園の年長児20人
が収穫を体験した。
2月 1日(土) 静岡新聞朝刊より
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1月31日(金)
CO2排出削減へ 植物由来ごみ袋
環境保護の意識啓発
藤枝市と市環境衛生自治推進協議会は3月から、
植物由来成分を使用したごみ袋を導入する。
ジャガイモの皮など廃棄物のデンプン成分入りの樹脂を
10%以上使用していて、ごみ袋焼却時の二酸化炭素排出量の
削減につなげる
1月31日(金) 静岡新聞朝刊より
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1月30日(木)
シカ肉とお茶のカレーはいかが
浜松・天竜区
浜松天竜区熊地区の「NPO法人夢未来くんま」は2月1日から、
地元産のシカ肉とお茶を使ったオリジナルのジビエカレーを
同地区の道の駅くんま水車の里で販売する。
「鹿肉お茶カレー」は、同地区で獣害被害をもたらすシカを
ジビエとして活用しようと会員らが考案。●
1月30日(木) 静岡新聞朝刊より
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1月29日(水)
不要品交換市 存続の危機
静岡市民ネット
静岡市の市民団体が2000年からほぼ毎年開催している不要品
交換市「ゴミゼロフェスタ」が存続の危機を迎えている。
会場の沼上清掃工場が23年度まで改修工事に入る為で、代替地が
見つかっていない。
1月29日(水) 静岡新聞朝刊より
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1月28日(火)
小学生剣士80人が熱戦
河津町
河津町のNPO法人豆游義塾はこのほど、「河津桜と菜の花杯
争奪剣道大会」を町内で開いた。
県内の剣道クラブ11団体から小学生約80人が参加した。
1月28日(火) 静岡新聞朝刊より
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1月26日(日)
海のプラごみ 万華鏡に
環境問題学び作製
児童生徒が海洋環境について理解を深める「うみの環境しらべ隊」が
25日、静岡市清水区三保の東海大三保研修館で開かれた。
ボーイスカウト清水地区に所属する小学生から高校生と、保護者計
約40人が参加した。
1月26日(日) 静岡新聞朝刊より
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1月25日(土)
鳥獣被害軽減願いシカ鍋
裾野
JAなんすん裾野西支店は24日、鳥獣被害軽減を願って、
同支店でシカ鍋を来場客に振る舞った。
地元猟友会が市内で捕獲したシカの肉約5`を使い、
白菜やネギなどを入れて無料で提供した。
地元野菜や裾野産イチゴ、生そばの販売コーナーも設けられた。
1月25日(土) 静岡新聞朝刊より
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1月24日(金)
カフェで住民おもてなし
静岡市
静岡市賤機中小の6年生19人は23日、地域住民を甘味などで
もてなす「しずなカフェ」を同校で開いた。
交通安全活動などでお世話になっている住民に感謝の気持ちを
示そうと、児童自ら企画した。
1月24日(金) 静岡新聞朝刊より
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1月23日(木)
シニア作品、鉄くず再利用も
清水区
静岡市清水区の岡地区で活動するシニア堂林クラブによる作品展
「いきいき文化祭」が31日まで、同区の岡生涯学習交流館で
開かれている。
会員14人が絵画や写真、工芸品など特技を生かした作品を
並べている。
1月23日(木) 静岡新聞朝刊より
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1月22日(水)
環境に配慮した消費活動を紹介
掛川
掛川市ミニ環境消費生活展が21日、市立中央図書館で始まった。
環境保護、消費者問題に取り組む市内7団体が活動内容をパネル
展示し、賛同や協力を求めている。28日まで。
1月22日(水) 静岡新聞朝刊より
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1月20日(月)
温暖化や防災 理解へ
葵区で市民向け講座
静岡市駿河区自治会連合会は19日、地球温暖化や防災などについて
考える市民向けの講座「駿河区の未来環境をみんなで考える講座」を
葵区の静岡商工会議所で開いた。
約150人が受講し、静岡地方気象台の田中明夫次長らが講師を務めた。
1月20日(月) 静岡新聞朝刊より
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1月19日(日)
枯れ松葉で買い物体験
清水区で土曜市場
静岡市清水区の三保松原文化創造センターみほしるべで18日
土曜市場が開かれた。
松原の保全活動も行われ、参加者は集めた枯れ松葉を商品券と
交換し、買い物を楽しんだ。
1月19日(日) 静岡新聞朝刊より
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1月17日(金)
介護の知識 技術習得へ
吉田で入門講座
介護人材を養成する「介護の入門講座」が16日、吉田町中央
公民館で始まった。
福祉施設への就労意欲のある町民ら28人が1月下旬まで研修
を受け、基礎知識や技術を学ぶ。
1月17日(金) 静岡新聞朝刊より
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1月16日(木)
次郎長の歴史 歩いて新発見
清水区でイベント
するが企画観光局清水事務所は15日、清水次郎長ゆかりの地
を巡る「清水港船宿記念館末廣・次郎長ウォーキング」を
静岡市清水区で開いた。
22人が約4キロを歩き、次郎長に思いをはせた。
1月16日(木) 静岡新聞朝刊より
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1月15日(水)
バリアフリー絵本 温かみのある80冊
牧之原市
牧之原市立榛原、相良両図書館で14日、「みんなのバリア
フリー絵本展」が始まった。
静岡福祉大付属図書館が所蔵する布の絵本など計80冊
を並べた。
1月15日(水) 静岡新聞朝刊より
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1月13日(祝)
訪日客案内へ英語研修
ボランティア、道順など想定
県は12日、東京五輪・パラリンピックで本県を訪れる観戦・観光客
に対応する都市ボランティアの研修会を沼津市のプラザヴェルデで
開いた。
都市ボランティアの登録者100人が講義やグループワークを
通して外国人に対する英語での案内方法を学んだ。
1月13日(祝) 静岡新聞朝刊より
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1月12日(日)
250人で防犯呼び掛け
島田金谷地区
島田市金谷地区で11日、「交通安全・防犯パレード、凧揚げ
大会」が開かれた。
同地区の自治会や小中学校のPTA、スポーツ少年団などから
約250人が参加し、交通事故防止や安全・安心のまちづくり
を呼び掛けた。
1月12日(日) 静岡新聞朝刊より
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1月11日(土)
災害ボランティアセンター運営講座
清水区
静岡市社会福祉協議会は18,19日の両日午後1時から、災害
ボランティアセンター運営サポーターを養成する講座を同市
清水区のはーとぴあ清水で開く。
災害時に被災者とボランティアをつなぐ災害ボランティアセンター
について専門家が解説する。
1月11日(土) 静岡新聞朝刊より
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1月10日(金)
初山の儀式、安全祈願
掛川
山林の再生保全に取り組む掛川市のNPO法人「時ノ寿の森クラブ」
はこのほど、事務所がある同市倉真の山中で新年恒例の「初山の儀式」
を行った。
会員と家族約30人が山に向かって1年の安全やにぎわいを祈願し
林道を手入れした。
1月10日(金) 静岡新聞朝刊より
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1月 9日(木)
起雲閣の見どころ NPOが冊子製作
熱海
熱海市の観光文化施設・起雲閣の指定管理者となっている
NPO法人あたみオアシス21は7日夜、同施設の見どころなどをまとめた
冊子の完成披露を同施設で行った。
NPOメンバーが話し合いを重ね、2016年ごろから
準備を進めてきた。
1月 9日(木) 静岡新聞朝刊より
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1月 8日(水)
フェアトレード
浜松市が盛り上げ
浜松市はこのほど、開発途上国の生産品を公正に取引するフェア
トレードの取り組みや意義を紹介するリーフレットを2千部発行
した。
市は推進運動の機運を高め、市民に参加を呼び掛けている。
1月 8日(水) 静岡新聞朝刊より
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1月 5日(日)
どんな本かな 開封ワクワク
焼津、大井川図書館で「福ぶっくろ」
焼津市の焼津、大井川両図書館で4日、図書館職員お薦めの
ブック(本)を福袋に詰めた「福ぶっくろ」の貸出しが
始まった。
中身の見えない袋に本が2冊ずつ入っている。
1月 5日(日) 静岡新聞朝刊より
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1月 4日(土)
沼津の街歩き
地図ブックカバーに
沼津市はこのほど、JR沼津駅周辺のグルメ情報や観光スポット
などを示した手書き地図「ぬまづ街歩きマップ」のブックカバー
を作製した。
2日から、市内の書店で文庫本を購入した客などに配布して
いる。
1月 4日(土) 静岡新聞朝刊より
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1月 3日(金)
山頂から新年祝う
愛する会がイベント
静岡市清水区の「浜石岳を愛する会」は1日、
同区の浜石岳の山頂で新年の始まりを祝う恒例の
ハイキングイベントを開いた。
山頂では参加者に加え、県内外から訪れた約250人の登山者が
初日の出ともに祝った。●
1月 3日(金) 静岡新聞朝刊より
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12月29日(日)
清沢レモンを収穫
葵区
NPO法人フロンティア清沢は28日、静岡市葵区の清沢地区で
地域の新たな特産品にしようと栽培する「清沢レモン」の収穫を
行った。
約60軒の協力農家らが収穫したレモンをきよさわ里の駅に持ち
寄り、今年の出来を確認した。
12月29日(日) 静岡新聞朝刊より
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12月28日(土)
新鮮野菜や茶 正月用品販売
藤枝で大朝市
地元産の新鮮な野菜や茶、正月用品などを販売する「藤の里
大朝市」が27日、藤枝市生涯学習センターで開かれた。
市内の農産物生産者でつくる「藤の里朝市グループ連絡会」
などが出店した。
12月28日(土) 静岡新聞朝刊より
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12月27日(金)
迎春準備 雑巾がけ
地元児童が大掃除
藤枝市岡部町岡部の岡部宿大旅籠柏屋で26日、年末恒例の
昔ながらの大掃除が行われた。地元の子どもたち約40人が
畳を雑巾がけするなどして新年を迎える
準備を整えた。
岡部町内の小学生らが、ぬらしてちぎった新聞で畳みのほこりを取り、
横一列に並んで雑巾で拭いた。長さ3bほどのササ竹を使い、
建物のすすを払った。
12月27日(金) 静岡新聞朝刊より
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12月26日(木)
独居高齢者におせち届ける
西伊豆
西伊豆町の女性有志団体「賀茂女会」は25日、年末恒例のおせち
料理づくりを行い、地域の独居高齢者宅に届けた。
外出頻度が少ない高齢者にも良い正月を迎えてもらおうと20年
以上前から実施している。
12月26日(木) 静岡新聞朝刊より
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12月25日(水)
宿場町で食、文化を体験
ハイキングやヨット乗船…
静岡市や静岡商工会議所などでつくる東海道歴史街道観光推進協議会は
2020年2月1日から3月1日までの間、
市内の旧東海道宿場町でさまざまな体験が楽しめる
「駿河 東海道おんぱく」を開く。
歴史、食、文化といった同市の魅力が体験できるプログラムを準備し、
参加者を募集している。
おんぱくは「温故知新博覧会」の略称。
市内のウイスキー蒸留所見学や標高330bの朝鮮岩への
夕暮れハイキング、ヨットの体験乗船など
44種のプログラムが実施される。
12月25日(水) 静岡新聞朝刊より
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12月23日(月)
児童が寄せ植えづくり体験
御前崎
県や市町、花き生産者らでつくる「ふじのくに花の都しずおか
中遠地域推進協議会」はこのほど、小学生向けの花育講座を
御前崎市で開いた。
御前崎小放課後クラブの約35人が、花の苗の寄せ植えづくりを
体験した。
12月23日(月) 静岡新聞朝刊より
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12月22日(日)
JAFが交通安全イベント
駿河区
日本自動車連盟静岡支部などは21日、交通安全を啓発する
イベントを静岡市駿河区のアピタ静岡店で実施した。
年末の交通安全県民運動に合わせ、買い物客に交通意識の
向上や事故防止を呼び掛けた。
12月22日(日) 静岡新聞朝刊より
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12月21日(土)
雑誌・雑紙回収コンテスト
焼津市
焼津市は20日、資源ごみの雑誌、雑紙の回収量を自治会別に
競う「雑誌・雑紙回収コンテスト」の表彰式を市役所で開いた。
全38自治会が参加し、全体部門で、つつじ平自治会が1位
になった。
12月21日(土) 静岡新聞朝刊より
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12月20日(金)
山のクリスマス料理や工作満喫
清水区
静岡市清水区のNPO法人自然公園づくりの会はこのほど、里山
で料理や工作などを楽しむイベント「山のクリスマスパーティー」
を同区蒲原小金の中尾羽根自然公園で開いた。
市内外の親子連れや学生ら約80人が参加した。
12月20日(金) 静岡新聞朝刊より
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12月19日(木)
入院中の子どもにサンタがお見舞い
焼津
焼津市のNPO団体フレンズ静岡が18日、市立総合病院を訪れ
入院中の子どもたちにクリスマスプレゼントを贈った。
米国出身のロバート・マックネアーさんら団体の会員3人が
サンタクロースやトナカイにふんして病室を回った。
12月19日(木) 静岡新聞朝刊より
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12月18日(水)
児童が社協に未利用食品寄託
御前崎
食品ロスの問題について学んでいる御前崎市立白羽小の6年生23人が
このほど、未利用の食料品を集め、市社会福祉協議会に寄託した。
NPO法人フードバンクふじのくにを通じ、
福祉団体に届けられるという。
まだ食べられるのに廃棄される食品「食品ロス」は国の推計で
年間643万d。児童たちは総合学習の一環として
「ノー・フードロス・プロジェクト」に着手し、
学校や自宅で実践的な取り組みを続けてきた。
12月18日(水) 静岡新聞朝刊より
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12月16日(月)
防災広場の機能体験
焼津、地元住民ら100人
焼津市は15日、同市の大井川防災広場で、広場が備える各防災
機能の体験会を開いた。
地元住民や市内の防災関係者ら約100人が参加し、震災時に
活用できるよう準備した。
12月16日(月) 静岡新聞朝刊より
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12月15日(日)
ホタルのビオトープ復旧へ活動
松崎
松崎町の小中学生や若手町職員、地域住民ら約40人が14日、
同町明伏のホタルのビオトープの復旧活動に取り組んだ。
現場は石や倒木が散乱し、一時は壊滅状態と思われたが、ホタル
の生息環境を復元しようとボランティアが集まった。
12月15日(日) 静岡新聞朝刊より
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12月14日(土)
障害者の絵や手作り雑貨並ぶ
沼津
県障害者芸術祭作品展示イベントが13日、沼津市のプラザウェルデ
で始まった。15日まで。
フクロウをテーマにした絵やどんぐりを使った木工作品、箸置きを
はじめ雑貨などが並んでいる。
12月14日(土) 静岡新聞朝刊より
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12月13日(金)
廃棄物処理の仕事理解
静岡視覚特別支援学校児童
県産業廃棄物協会は12日、環境出前講座を静岡市駿河区の
静岡視覚特別支援学校で開いた。小学部の児童14人が廃棄物の
処理の仕事やリサイクルについて関心を深めた。
児童はクイズや廃棄物を水に浮かせる実験に挑戦。
「お菓子の袋やサッカーボールはリサイクルできるか?」など、
身近な物の正しい処理方法を学んだ。
12月13日(金) 静岡新聞朝刊より
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12月12日(木)
駅前空き店舗に図書館
本を通じ市民集う場に
焼津市のNPO代表土肥潤也さんらが同市の焼津駅前通り商店街
の空き店舗を活用し、私設図書館「みんなの図書館さんかく」を
開設する。
本による学びを通じて市民が集まる場所になることを目指す。
12月12日(木) 静岡新聞朝刊より
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12月11日(水)
和菓子「丁子屋焼き」PR
県立大生 自然薯使い開発
静岡市駿河区の県立大で10日、経営情報学部の学生と老舗
とろろ汁屋「丁子屋」が開発した和菓子「丁子焼き」のPR
イベントが開かれた。
学生らは試食やチラシを配りながら、とろろの原料の自然薯
を生かして開発した新商品の魅力を伝えた。
12月11日(水) 静岡新聞朝刊より
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12月10日(火)
アユ釣り愛好者 藁科川を清掃
静岡鮎餌釣り同好会
静岡鮎餌釣り同好会は8日、静岡市葵区の藁科川で、
河川清掃に取り組んだ。メンバー約30人が参加した。
空き缶やペットボトル、ごみなどを拾い、ビニール袋に入れていった。
勝美昇会長は「プラスチックごみを海に流したくない。
今後は5月のアユ釣り解禁前にも清掃できれば」と話した。
12月10日(火) 静岡新聞朝刊より
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12月 9日(月)
焼津の子育てサークル始動
外国人親子の不安除く場
外国人人口が増加する中、焼津市は外国出身の母親の孤独感を
解消しようと「多文化子育てサークル」を開設し7日、1回目
の活動を同市すみれ台の県営田尻団地で開いた。
団地に住む外国人親子が体操に取り組むなどして交流した。
12月 9日(月) 静岡新聞朝刊より
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12月 8日(日)
不法投棄による環境破壊を学ぶ
浜松
県産業廃棄物協会は6日、環境出前講座を浜松市中区の浜松視聴覚
特別支援学校で開いた。
高等部の生徒15人が、不法投棄が及ぼす悪影響やリサイクルの
大切さについて理解を深めた。
12月 8日(日) 静岡新聞朝刊より
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12月 7日(土)
女子駅伝前に特支生徒が花植え
富士
富士市の県立富士特別支援学校中等部3年生が6日、市内など
を舞台に30日に開催される富士山女子駅伝を前に、ゴール地点
となる富士総合運動公園陸上競技場前の花壇の花植え作業に
取り組んだ。
大会当日に訪れる多くの来場者や選手を出迎えようと毎年実施
している。
12月 7日(土) 静岡新聞朝刊より
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12月 6日(金)
苗木80本を植樹
静岡トヨペット
静岡トヨペットは4日、第44回ふれあいグリーンキャンペーン
として、静岡市清水区大内で里山づくりに取り組むNPO法人
森と水辺を育てる会、県静岡土木事務所と同所に苗木80本
を植樹した。
関係者15人が手分けして山も斜面にクヌギやコナラ、モミジ
ヤマザクラなど9種類の苗木を植栽した。
12月 6日(金) 静岡新聞朝刊より
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12月 5日(木)
バイオマスに転換
富士の石炭火力発電
富士市今井の日本製紙工場内の石炭火力発電所
「鈴川エネルギーセンター」を運営する同社と三菱商事パワー、
中部電力は4日までに、センターを再生可能エネルギーの
バイオマス発電に転換することを決めた。
木質ペレットだけを燃料とする。石炭に比べ、
年間発電量は8割程度の約6億キロワット時に減少し、
発電コストもかさむが、CO2排出量を年間67万d削減できる。
12月 5日(木) 静岡新聞朝刊より
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12月 4日(水)
大工の仕事 棟梁に学ぶ
清水三保第2小児童
静岡市清水区の清水三保第2小で3日、大工の仕事を学ぶ
体験学習が開かれた。
4,6年生の計47人が地元工務店の棟梁から木材の役割や
大工の仕事を学んだ。
12月 4日(水) 静岡新聞朝刊より
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12月 3日(火)
環境教育で大臣表彰
燃料電池車大会や教材開発
沼津高専と年中東部の工業高校など6項の教員有志でつくる
共同研究委員会による「化石燃料に頼らない水素社会実現へ向けた
実践的な環境教育」が2日、地球温暖化防止活動環境大臣表彰を受賞した。
教諭らは新エネルギーについて高校生が実践的に学ぶ機会をつくろうと、
燃料電池に関する共同研究を約10年前から始めた。
高校生が小中学生に新エネルギーを教えるイベントの企画など、
普及啓発の取り組みも紹介した。●
12月 3日(火) 静岡新聞朝刊より
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12月 1日(日)
児童が売り子体験
地場産品を販売
焼津市の地場産品などを販売する「第19回街道カーニバル」が
30日、同市の上泉公園で開かれた。
地元の小学生が商品の仕入れから販売までを体験する「子ども
門前市」も行われ、多くの市民で賑わった。
12月 1日(日) 静岡新聞朝刊より
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11月30日(土)
駿河区の魅力伝えるには?
区民が事業提案
静岡市の駿河区役所で28日夜、区民意見聴取事業「区長とまち
みがきセッション」のとりまとめとなる発表会が行われた。
高校生や留学生、地域活動に携わる区民ら19人が参加し、
駿河区の魅力を伝える事業を提案した。
11月30日(土) 静岡新聞朝刊より
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11月29日(金)
真っ暗なトンネル「探検」
地下工事現場を見学
静岡市清水区の清水入江小4年生が28日、学校近くの同区桜橋町
の地下トンネル工事現場を見学した。
懐中電灯を手に、大雨による浸水時に雨水を川へ流すトンネルを探検
した。
11月29日(金) 静岡新聞朝刊より
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11月28日(木)
マングローブ苗 タイ南部で植樹
静岡橘LC
静岡橘ライオンズクラブはこのほど、タイ南部のナコンシータ
マラート県にあるパクファン湾の海岸でマングローブの苗3千本
を植樹した。
地球温暖化防止を目的とした社会貢献活動で、今回で10回目。
11月28日(木) 静岡新聞朝刊より
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11月27日(水)
市民4000人 ビーチを清掃
焼津
焼津市と、市まちをきれいにする運動推進協議会は24日、市内の
海岸で「第9回やいづビーチクリーン大作戦」を実施した。
市民約4000人が参加し、海への感謝の思いを込めてごみを拾った。
11月27日(水) 静岡新聞朝刊より
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11月26日(火)
犬散歩で子ども見守り
有志がパトロール隊
静岡市駿河区の長田西地区の有志が25日、「ワンワンパトロール
隊」を結成した。
ペットの犬の散歩に合わせて地域住民が子どもたちを見守る取り組み
で、関係者は「安全なまちづくりに生かしたい」と意気込む。
11月26日(火) 静岡新聞朝刊より
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11月25日(月)
エネ問題の解決
未来見据え訴え
これからのエネルギーの在り方について考える「エネルギー
シンポジウムin静岡」が24日、静岡市駿河区のグランシップで
開かれた。
立命館大准教授の開沼博さん、俳優の杉浦太陽さん、国際環境経済
研究所理事で主席研究員の竹内純子さんがパネリストを務めた。
11月25日(月) 静岡新聞朝刊より
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11月24日(日)
駅ロータリー花壇に冬の彩り
清水区
静岡商工会議所女性会は21日、静岡市清水区のJR清水駅西口
ロータリーの花壇で苗や球根の植栽活動を行った。
女性会のメンバー11人が参加し、パンジーや葉ボタン
チューリップなどを植えた。
11月24日(日) 静岡新聞朝刊より
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11月23日(土)
清水次郎長 観光資源へ
官民の協議会設立
清水次郎長と港を生かしたまちづくりを進めようと、静岡市内の
企業や団体、行政でつくる協議会の設立総会が22日、同市清水
区内で開かれた。
2020年に迎える次郎長生誕200年を契機に静岡の偉人と明確
に位置付け、港町清水の観光資源として積極活用していく活動方針
などを確認した。
11月23日(土) 静岡新聞朝刊より
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11月22日(金)
温室ガス 30年度に26%削減
パリ協定の目標 政府据え置き
政府は、パリ協定に基づき2020年に提出する当面の温室効果
ガス削減目標を、現在と同じ「30年度に13年度比マイナス
26%」に据え置く方向で最終調整に入った。
複数の政府筋が21日、明らかにした。
11月22日(金) 静岡新聞朝刊より
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11月21日(木)
バランスよい食事大事
焼津
小学生が放課後に地域住民と交流する「放課後子ども教室」が
19日、焼津市石脇上の東益津公民館で開かれた。
市立東益津小1年生が食育をテーマにした演劇を楽しんだ。
11月21日(木) 静岡新聞朝刊より
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11月20日(水)
リサイクルの仕事学ぶ
県産廃協会が講座
県産業廃棄物協会は19日、富士宮市の県立富士特別支援学校
富士宮分校で環境出前講座を開いた。
高等部1年生26人が座学と体験学習を通じ、リサイクルの
仕事や廃棄物の適正処理の大切さについて学びを深めた。
11月20日(水) 静岡新聞朝刊より
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11月19日(火)
NPO10周年で落語楽しむ
清水区
読書会や体操教室など余暇活動を主催する静岡市清水区のNPO
法人清水ネットはこのほど、10周年記念行事を同区の飯田生涯
学習交流館で開いた。
地域に住む約80人が春風亭正太郎さんの落語を楽しんだ。
11月19日(火) 静岡新聞朝刊より
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11月18日(月)
高校生 教職に挑戦
静大教育学部が企画
静岡大教育学部は16日、教職に関心のある県内の高校2年生
を対象としたプログラム「プロジェクトひよっこ先生」を
同大で開いた。
生徒約30人が学生や現役の教員、子どもたちと交流した。
11月18日(月) 静岡新聞朝刊より
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11月17日(日)
コスプレーヤー大集結
清水区で世界大会
アニメやゲームの登場人物に扮したコスプレーヤーが全国から
集まり、パフォーマンスを繰り広げる「第7回富士山コスプレ
世界大会」が16日、静岡市清水区の清水駅前銀座商店街で
開幕した。
17日まで。
11月17日(日) 静岡新聞朝刊より
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11月16日(土)
ボランティアと児童が植栽活動
駿河区
静岡市駿河区の向敷地地区で15日、町内会の花壇ボランティア
と地元の長田北小の児童たちによる植栽活動が行われた。
約50人が参加し、活動を通じてお互いの絆を育んだ。
11月16日(土) 静岡新聞朝刊より
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11月15日(金)
パトロールに感謝
園児ら塗り絵渡す
静岡市清水区のこねこのーと保育園の園児が13日、警察官の
日頃の業務に感謝を込め、同区の清水署に塗り絵を届けた。
23日の勤労感謝の日を前に企画された。
11月15日(金) 静岡新聞朝刊より
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11月14日(木)
車いすバスケ挑戦
子どもらスポーツ体験
特色あるさまざまなスポーツが体験できる「スポーツふれあい
フェスティバル」がこのほど、同市葵区の中央体育館で開かれた。
親子連れなどがミニトランポリンやヨガ、インラインスケートを
楽しんだ。
11月14日(木) 静岡新聞朝刊より
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11月13日(水)
若者も市政に関心を
静岡市議と清水南高生 意見交換
若者世代に市政や議会に関心を持ってもらおうと、静岡市議会
は12日、市議と高校生の意見交換会を清水区の清水南高で
開いた。
同校生徒会の1,2年生16人が観光や教育、人口減少をテーマに
市議8人と語り合った。
11月13日(水) 静岡新聞朝刊より
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11月12日(火)
クイズを楽しみ ごみ問題考える
焼津でフェスタ
子どもたちがクイズラリーなどを楽しみながら環境美化意識
を高める「欅クリーンフェスタ」が10日、同市西小川の
通称けやき通りで開かれた。
参加した子どもたちは会場に来るまでに、ペットボトルや
ビニール袋など外のごみを拾った。
11月12日(火) 静岡新聞朝刊より
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11月11日(月)
地域の個店 魅力発信
「どこでもバー」葵区で初開催
さまざまな個人経営の店舗でワインを楽しませ、魅力を再発見
してもらう「どこでもワインバー」が9日、静岡市葵区の
生花店「リ・フラワー」で初開催された。
同店がある北街道沿いの商業活性化を目指す市が呼び掛け、
集まった学生や市民有志が企画した。
11月11日(月) 静岡新聞朝刊より
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11月10日(日)
葵区で清掃活動
静岡青色申告会
静岡青色申告会は9日、「フレッシュ・クリーンアップ作戦」と
題して静岡市葵区の駿府城公園と周辺の清掃活動を行った。
税を考える週間を前にした社会貢献活動で毎年実施している。
11月10日(日) 静岡新聞朝刊より
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11月 9日(土)
軽食や手芸品販売
わらびこマルシェ
静岡市葵区の藁科都市山村交流センター「わらびこ」で
10日午前9時から、「わかびこマルシェ」が開かれる。
約10店が出店し、アユの塩焼きやヤマメの唐揚げ、惣菜
パン、弁当や軽食を売るほか、手芸品の販売、保護犬の
引き取り手探しなども行う。
11月 9日(土) 静岡新聞朝刊より
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11月 8日(金)
釣振興会県支部が沿岸清掃
浜松
日本釣振興会県支部は5日、浜松市西区舞阪町の沿岸で
清掃活動を行った。
県西部の釣具店や釣り具メーカーなどから会員約30人が参加し、
約1時間かけてペットボトルやプラスチック製の容器などを
丁寧に拾い集めた。
11月 8日(金) 静岡新聞朝刊より
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11月 7日(木)
久能山東照宮 きれいに
ボランティアが清掃
県ビルメンテナス協会青年部は6日、静岡市駿河区の久能山東照宮
の清掃ボランティアを実施した。
会員企業の若手社員約35人が参加し、国宝の汚れを落とした。
11月 7日(木) 静岡新聞朝刊より
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11月 6日(水)
自治体の2割 プラごみ保管増
環境省調査
環境省は5日、中国によるプラスチックごみ輸入禁止の影響を確認
する、自治体アンケートの結果を発表した。
処理業者の保管量が今も増加傾向にある自治体は20.7%で
前回2月末時点から11.3ポイント低下した。
11月 6日(水) 静岡新聞朝刊より
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11月 5日(火)
土に親しみ 寄せ植え挑戦
園児が花育教室
静岡市葵区の水落保育園でこのほど、花の寄せ植えを通じて
命の大切さなどを学ぶ「花育教室」が開かれた。
園児ら約50人が参加し、チューリップの球根や
キンギョソウの苗を植えて親しんだ。
小さい頃から土や花に接する体験をしてもらおうと
県グリーンバンクが企画した。●
11月 5日(火) 静岡新聞朝刊より
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11月 4日(祝)
自転車保険加入義務を啓発
清水区
県と県交通安全対策協議会は2日、交通安全啓発キャンペーン
を静岡市清水区のIAIスタジアム日本平で行った。
10月から自転車保険の加入が義務づけられたのを受け、
周知を呼び掛けた。
11月 4日(祝) 静岡新聞朝刊より
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11月 3日(日)
高校生が育児ママと交流
駿河区
静岡市のNPO法人「子育てサークルネットしずおか」と県立駿河
総合高は31日、同校で「赤ちゃんふれあい交流会を開いた。
子どもの発達や保育について学ぶ2年生30人が参加し、0〜1歳
の乳児をあやしたり、母親に育児について尋ねりした。
11月 3日(日) 静岡新聞朝刊より
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11月 2日(土)
会場内きれいに
キリングループ社員が清掃
キリンビバレッジ静岡支部とキリンビール静岡支社の社員が1日
静岡市葵区の駿府城公園で清掃活動に取り組んだ。
同公園は同日、開幕した大道芸ワールドカップin静岡の主要会場
で、観客に気持ちよくW杯を楽しんでもらうのが狙い。
11月 2日(土) 静岡新聞朝刊より
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11月 1日(金)
次郎長 楽しく理解
地元児童がクイズ挑戦
静岡市清水区の国登録有形文化財「次郎長生家」で31日、地元
の小学生を対象にしたハロウィーンイベントが開かれた。
仮装した児童がクイズに挑みながら次郎長への理解を深めた。
11月 1日(金) 静岡新聞朝刊より
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10月31日(木)
地域に貢献 仕事体験
県内企業の魅力学ぶ
静岡市清水区の市内清水船越小で30日、キャリア体験授業が
開かれた。
県中小企業家同友会静岡支部の呼び掛けで集まった県中東部の
12企業がブースを設置。子どもたちが身近な仕事の魅力や
やりがいを学んだ。
10月31日(木) 静岡新聞朝刊より
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10月30日(水)
ネッツトヨタ社員が清掃活動
掛川
ネッツトヨタ静浜は28日、社友会の会員による清掃奉仕活動
を掛川市の国安海岸で実施した。
静岡市から湖西市までの全店舗から社員215人が参加し、
浜辺のごみを拾った。
10月30日(水) 静岡新聞朝刊より
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10月29日(火)
親子で海釣り
焼津でフェスタ
親子で海釣りを楽しむ「駿河湾親子舟釣りフェスタin大井川」
が27日、同市の大井川港で開かれた。
県内外から15組30人の親子が参加し、協力して魚を
釣り上げた。
10月29日(火) 静岡新聞朝刊より
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10月28日(月)
野口健さん迎え投棄ごみを撤去
富士宮の山林
世界遺産富士山周辺の清掃に取り組む「富士山クリーンプロジェクト」
が26日、富士宮市麓地区の山林で開かれた。
協賛企業の有志ら県内外の約160人が不法投棄されたごみの撤去に
汗を流し、環境保全への意識を高めた。
10月28日(月) 静岡新聞朝刊より
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10月27日(日)
仮装の子どもら街へお菓子集め
清水区の児童館
静岡市清水区の蒲原白銀児童館は26日、近隣を練り歩いて
お菓子を集めるハロウィーンイベントを同館周辺で開いた。
地域の児童や幼児、保護者ら約40人が参加した。
10月27日(日) 静岡新聞朝刊より
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10月26日(土)
プラごみ問題 89%が関心
レジ袋など過剰感
内閣府は25日、プラスチックごみ問題に関する世論調査の
結果を発表した。
この問題に「関心がある」と答えた人は89.0%に上った。
プラスチックの過剰な使用だと思う製品やサービスでは、市販
弁当の容器に使われる仕切りや飾り、レジ袋を挙げた人が
多かった。
10月26日(土) 静岡新聞朝刊より
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10月25日(金)
相白みそでアイス開発
地域活性化へ
静岡市駿河区の通信制高校星槎国際高静岡学習センターは
静岡のご当地みそ相白みそを使った「あいじろアイス」を
開発した。
焼津市のみそ製造会社と飲食店、焼津市が協力し、約1年
かけて完成させた。
10月25日(金) 静岡新聞朝刊より
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10月24日(木)
サーファーら静波海岸清掃
牧之原
牧之原市の静波海岸でこのほど、台風19号で打ち上げられた
ごみを拾うボランティア活動が行われた。
地元のサーフショップや日本サーフィン連盟静岡2区支部が
サーファーらに呼び掛けて実施し、市内外から約200人が
参加した。
10月24日(木) 静岡新聞朝刊より
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10月23日(水)
福祉活動ややりがい紹介
焼津
福祉活動を紹介する「福祉まつり ふれあい広場」が20日、
同市大覚寺の市総合福祉会館で開かれた。
福祉に関係する市内66団体がブースを構え、活動内容や
やりがいを伝えた。
10月23日(水) 静岡新聞朝刊より
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10月22日(祝)
「個店塾」役立ち情報伝授
清水商工会会員店主ら
静岡市清水商工会は20日、同商工会会員の店主らがプロの技を
教える「個店塾」を同市清水区のJAしみず由比支店で開いた。
参加者に、生活に役立つ情報や体験講座を指導した。
10月22日(祝) 静岡新聞朝刊より
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10月21日(月)
消防フェア、親子で放水体験
駿河区
静岡市駿河区の市消防局・するが消防署で19日、
消防フェアが開かれ、大勢の家族連れや地域住民でにぎわった。
防火衣の着装やミニ消防車への乗車、放水体験などの
コーナーは、行列の出来る人気ぶりだった。
10月21日(月) 静岡新聞朝刊より
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10月20日(日)
瀬戸川の魅力再発見
藤枝で水辺フェス
瀬戸川子どもの水辺協議会などは19日、瀬戸川子どもの
水辺フェスティバルを藤枝市本郷の藤の瀬会館で開いた。
瀬戸川の魅力を再発見し、子どもが川遊びの楽しさに触れる
ことを目的に企画した。
10月20日(日) 静岡新聞朝刊より
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10月19日(土)
園芸市、花や野菜の苗並ぶ
清水区
静岡市花と緑のまちづくり協議会はこのほど、秋の園芸市を
同市清水区の清水日本平運動公園で開いた。
赤土の無料配布や雑貨の出店も多くの家族連れなどで
にぎわった。
10月19日(土) 静岡新聞朝刊より
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10月18日(金)
三保松原をきれいに
清水区シニアク蓮が清掃活動
清水区シニアクラブ連合会は17日、静岡市清水区の
三保松原で清掃活動を行った。
台風通過後だったため木片やプラスチック片などもみられた。
会員らは1時間ほどの清掃で約600袋のごみを集めた。
10月18日(金) 静岡新聞朝刊より
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10月17日(木)
港町再生へビーチバレー
実行委準備に奔走
第2回ビーチバレー清水カップが19、20の両日、
静岡市清水区の清水マリンパークで開かれ、国内ランキング
上位の男女8チームが熱戦を展開する。
期間中に小中学生向け体験教室も開く。現役選手が直接指導する機会を
通じ、ロンドン五輪やリオ五輪では最大観客数を記録したという
同競技の魅力を伝える。
10月17日(木) 静岡新聞朝刊より
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10月16日(水)
高齢者が自転車安全運転講習
駿河区
静岡南署は15日、中田自動車学校の協力で、高齢者を対象に
した自転車安全運転体験講習を静岡市駿河区の同校で開いた。
同区森下学区自治会の高齢者27人が参加した。
10月16日(水) 静岡新聞朝刊より
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10月14日(祝)
楽しく新聞紙工作
多彩な遊び 親子で堪能
静岡新聞社・静岡放送主催の親子イベント「こどもみらい
プロジェクト秋まつり」と住宅などに関する情報を提供する
「暮らし博」、健康や食に関する催し「しずおか元気応援フェア」
の3イベントが13日、静岡市駿河区のツインメッセ静岡で
開かれた。
こどもみらいプロジェクトは、親子で楽しめる多彩な催しを
展開した。
10月14日(祝) 静岡新聞朝刊より
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10月13日(日)
かかしの表情 楽しんで
活性化団体 設置
島田市の大井川鉄道五和駅の活性化を図る団体「チームおもしろ
五和駅」はこのほど、同駅近くの休耕田にかかし31体を設置した。
秋の行楽シーズンに車窓からの景色を楽しんでもらおうと企画し、
メンバーが手作りしたさまざまな表情のかかしを並べた。
10月13日(日) 静岡新聞朝刊より
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10月12日(土)
住民間で支え合い
草取り家事など
静岡市駿河区の長田西地区の自治会連合会などで組織する
「ささえあい丸子」はこのほど、地域住民が生活弱者を
支援する「ボランティアセンター」の開所式を市内長田西小
で開いた。
約60人が参加し、今後の活動内容や指針を確認した。
10月12日(土) 静岡新聞朝刊より
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10月11日(金)
駐輪場を機械化
通勤者の占有防止
静岡市葵区の七間町名店街は商店街の駐輪場を機械化し、
近く供用を始める。
近隣事業所などの通勤用自転車が1日中駐輪場を占有している
状況が続いていたことから、来街者の利用を優先するため一定
時間以上は有料となる機械化方式を導入した。
10月11日(金) 静岡新聞朝刊より
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10月10日(木)
トラックの日に清水駅周辺清掃
県協会中央支部
県トラック協会中央支部は9日のトラックの日に合わせ、静岡市
清水区のJR清水駅東口で道路清掃と交通安全街頭広報活動を
行った。
会員70人が約2`にわたり、落ちているごみや落ち葉を
トングで拾い集めた。
10月10日(木) 静岡新聞朝刊より
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10月 9日(水)
炭の作り方 児童学ぶ
間伐の重要性も
藤枝市瀬戸谷小の児童が8日、同市滝沢の山林で炭焼き体験に
取り組んだ。5年生9人と2年生20人が
それぞれ「森を育てる」と「瀬戸谷の名人探検」をテーマに
炭の作り方や竹林整備について学んだ。
炭作りの一環で、もみ殻を敷き詰めた缶に竹などを入れる作業にも
取り組んだ。缶は焼き釜に入れて後日炭にに仕上げるという。
10月 9日(水) 静岡新聞朝刊より
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10月 7日(月)
貧困家庭を支援へ
NPOに食品寄付
県中部の20ライオンズクラブは6日、貧困家庭を支援するため
静岡市葵区のNPO法人フードバンクふじのくにに食品を
寄付した。
カップメンや缶詰、お菓子など、2d車で4台分の食品を集めた。
10月 7日(月) 静岡新聞朝刊より
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10月 6日(日)
避難所の生活体験 段ボール、ベットに
藤枝市が開設訓練
藤枝市はこのほど、1泊2日の宿泊型避難生活体験訓練を市立
岡部小などで実施した。
地域の防災リーダーら約100人が参加し、避難所の開設などの
訓練を通じて災害への備えを確認した。
10月 6日(日) 静岡新聞朝刊より
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10月 5日(土)
モンゴル植林活動10年祝う
葵区でオイスカ支部
モンゴルで植林事業を続けるオイスカ静岡県支部は4日、活動
10周年を記念する式典を静岡市葵区で開いた。
モンゴルから来静した4人を含む約50人が参加し、これまで
の取り組みを振り返りながら、さらなる活動の発展に期待を
込めた。
10月 5日(土) 静岡新聞朝刊より
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10月 4日(金)
空き家を憩いのカフェに
焼津商店主有志が計画
焼津市の商店主有志が、JR焼津駅近くの空き家をリノベーション
し、カフェと多目的スペースを整備する計画を進めている。
「駅前ににぎわいを取り戻したい」と、2020年5月のオープン
に向けて準備に奔走している。
10月 4日(金) 静岡新聞朝刊より
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10月 3日(木)
大木切れた
林業の必要性学ぶ
静岡市清水区の清水中河内小の児童が2日、学校林の間伐
体験を行った。
全校児童19人が体験を通し、森林の役割や手入れの必要性
を学んだ。
10月 3日(木) 静岡新聞朝刊より
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10月 2日(水)
生徒 模擬投票に挑戦
選挙の仕組み、大切さ学ぶ
川根本町選挙管理委員会と川根本町明るい選挙推進協議会は
1日、同町の県立川根高で選挙の出前授業を行った。
2年生約35人が模擬投票に挑戦し、選挙の仕組みや投票する
ことの大切さを学んだ。
10月 2日(水) 静岡新聞朝刊より
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10月 1日(火)
神社で清掃奉仕活動
焼津
志太地区の住民有志でつくる交流グループ「交流会四季悠々」は
28日、焼津市の焼津神社で清掃奉仕活動に取り組んだ。
会員や家族、友人ら約30人が参加し、
境内でごみ拾いや雑草取りに汗を流した。
活動後、日ごろの感謝の気持ちを込めて焼津神社に
ひしゃく4本を贈った。●
10月 1日(火) 静岡新聞朝刊より
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9月30日(月)
キャベツ植え付け体験
焼津で親子農業教室
親子農業教室が28日、焼津市の農地で開かれ、市内の小学生
親子21人がキャベツの植え付け作業を体験した。
県志太榛原農林事務所と市が、農業や地場産品への関心を高めて
もらおうと企画した。
9月30日(月) 静岡新聞朝刊より
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9月29日(日)
道の駅構想に児童提案
地元食材食堂や二輪車周遊
静岡市清水区の蒲原東小の6年生約40人が26日、地域の
活性化について理解を深める特別授業を行った。
蒲原地区で議論されている道の駅構想について学び、地域の
活性化策を発表した。
9月29日(日) 静岡新聞朝刊より
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9月28日(土)
小中生の環境美化ポスター
沼津市
沼津市の「住みよい沼津をつくる市民運動連絡協議会」主催の環境
美化ポスター展が27日、市民文化センターで始まった。
市内の小中学生から寄せられた266点から、最優秀作品と優秀作品
に選んだ44点を展示した。
9月28日(土) 静岡新聞朝刊より
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9月27日(金)
清水港に1万2000匹
地元児童ら放流
静岡市清水区の清水釣船業協同組合は26日、水産資源の保護を
目的にクロダイの稚魚約1万2千匹を清水港に放流した。
体長5〜10センチの稚魚を船で港内に放ったほか、清水小1年生
を招いた放流体験を同区の清水マリンパーク人口海浜で行った。
9月27日(金) 静岡新聞朝刊より
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9月26日(木)
児童が省エネ取り組み学ぶ
沼津
子どもたちを家庭内のエコリーダーに育てる県地球温暖化防止
活動推進センターの「アース・キッズプログラム」のキックオフ
イベントが25日、沼津市の市立第4小で開かれた。
5年生約100人が家庭でできる省エネの取り組みを学んだ。
9月26日(木) 静岡新聞朝刊より
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9月25日(水)
力合わせカレー作り
蒲原東小30人が「合宿」
静岡市清水区の蒲原東小の4〜6年生約30人がこのほど、協力
して集団生活を送る「ふきあげ合宿」を同区の蒲原東部コミュニティ
センターで行った。
児童たちは共同生活を送りながら協調性を育んだ。
9月25日(水) 静岡新聞朝刊より
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9月24日(火)
小石川再生に向け市民団体が清掃
焼津
焼津市の市民団体「小石川自然環境再生プロジェクト」は22日
同市焼津、三ヶ名で小石川の清掃活動に汗を流した。
会員約40人と団体賛助会員の市内企業が参加した。
9月24日(火) 静岡新聞朝刊より
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9月23日(祝)
高齢者と交流
藤枝で催し
さわやかクラブふじえだ連合会若手委員会は22日、さわやか
クラブ交流まつりを同市志太の老人福祉センター藤美園で
開いた。
高齢者だけでなく、若い親子など多くの来場者でにぎわった。
9月23日(祝) 静岡新聞朝刊より
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9月22日(日)
日本文化を身近に
NPOが畳と茶室セット寄贈
NPO法人畳文化保存会は20日、畳や日本の文化を身近に感じて
もらおうと、静岡市葵区の北沼上小に約30畳の畳と茶室セットを
寄贈した。
授業で使うほか、休み時間に自由に利用できる。
9月22日(日) 静岡新聞朝刊より
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9月21日(土)
地元主体 バス運行開始
買い物、通院・・・高齢者の足に
バス路線の空白地区となっている島田市身成の鍋島地区で
20日、同市初となる地元主体のデマンドバス「ゆめバス」
の試行運転が始まった。
町内会がボランティアで運転を行い、高齢者の買い物、通院
といったニーズに合わせて週2回の運行に取り組む。
9月21日(土) 静岡新聞朝刊より
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9月20日(金)
園児がアマゴの稚魚を放流
御殿場
御殿場市立竃幼稚園の年中、年長児がこのほど、園近くの黄瀬川で
アマゴの稚魚を放流した。
バケツに入った10aほどの稚魚を観察した後、川岸でバケツを
傾けた。
9月20日(金) 静岡新聞朝刊より
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9月19日(木)
三保松原美しく 清掃奉仕に汗
シーテック静岡協力会
中部電力グループのシーテック静岡支社と協力会社でつくる
シーテック静岡協力会は18日、静岡市清水区の三保松原で
奉仕活動を行った。
44人が約2時間かけて松原の清掃を行った。
雨水の浸透を妨げる落ちたマツの小枝を熊手で集め、
マツ周辺に生えている雑草も抜いた。
9月19日(木) 静岡新聞朝刊より
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9月18日(水)
紙まつりでリサイクル理解
富士市
ふじのくに三世代交流ふれあい紙まつりが16日、富士市の富士川
河川敷憩いの広場で開かれた。
さまざまゲームを家族で楽しみながら環境やリサイクルへの
理解を深めた。
9月18日(水) 静岡新聞朝刊より
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9月17日(火)
車の魅力を紹介 子ども運転体験も
清水区でフェス
静岡工科自動車大学校は15日、車の多彩な魅力を紹介する
「静岡カーフェスティバル2019」を同市清水区の
清水マリンパークとエスパルスドリームプラザでの開いた。
子どもも操縦できる電動バギーの体験乗車には
多くの親子連れが列をつくり、ブース内に設置されたコースを
運転して楽しんだ。
9月17日(火) 静岡新聞朝刊より
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9月16日(祝)
シニアクラブが美化活動
駿河区
静岡市の駿河区シニアクラブ連合会は15日から、「老人週間」
に合わせて地域での奉仕活動を展開した。
同連合会によると、構成する64クラブが期間中、それぞれに
活動を実施する予定。
9月16日(祝) 静岡新聞朝刊より
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9月15日(日)
魚文化に親しむ
児童が調理体験
子どもたちに海の魅力を伝える「Sea級グルメスタジアムin静岡」
が14日、焼津市の県立焼津水産高で開かれた。
地元の小学生がカツオ一本釣りの擬似体験やつくだ煮作りに挑戦
し、郷土の魚文化に親しんだ。
9月15日(日) 静岡新聞朝刊より
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9月14日(土)
みんなで食卓 おいしい
駿河区に子ども食堂オープン
小学生やその兄弟などを対象に無料で暖かい食事を提供する
「子ども食堂」が静岡市駿河区中原で始まった。
自動車販売のHoQホールディングスの支援の下、NPO法人
静岡市子ども食堂ネットワークが運営し、月に1度ペースで
開催していく。
9月14日(土) 静岡新聞朝刊より
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9月13日(金)
水墨画教室生が白黒世界表現
沼津
NPO法人ウォータービジョンが県東部各地で開いている
水墨画教室の生徒らの作品を集めた「第26回水墨画作品展」が
12日、沼津市のしずぎんギャラリー四季で始まった。18日まで。
ドイツのノイシュバンシュタイン城を描いた掛け軸や、
故郷の思い出の風景など、多様な作品が並ぶ。
9月13日(金) 静岡新聞朝刊より
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9月12日(木)
君も「カブトムシ博士」
清水江尻小
静岡市清水区の清水江尻小で11日、放課後子ども教室のイベント
「カブトムシ博士になろう」が開かれた。
低学年を中心に児童約90人が参加し、カブトムシの幼虫の
飼育法を学んだ。
9月12日(木) 静岡新聞朝刊より
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9月11日(水)
アオウミガメを飼育へ
御前崎小
御前崎市立御前崎小で10日、アオウミガメの受け入れ式が
行われた。
来夏に海に放流する目標を立て、大切に育てると誓い合った。
9月11日(水) 静岡新聞朝刊より
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9月10日(火)
東海三菱自販が清掃活動
富士
東海三菱自動車販売は9日、富士市のふじのくに田子の浦みなと公園
周辺の海岸で清掃活動を展開した。
創業60周年記念の社会貢献事業。富士山の麓で活動する企業として
地域へ感謝しようと企画し、県内各地から集まった社員や
役員56人が心地の良い汗を流した。
9月10日(火) 静岡新聞朝刊より
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9月 9日(月)
藤枝市が子育て応援イベント
藤枝市
藤枝市と子育てフェスタ実行委員会、市保育協会は7日、子育て
フェスタを同市の生涯学習センターで開いた。
子育て世代を応援し、子供に遊び場を提供する企画。
9月 8日(日) 静岡新聞朝刊より
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9月 8日(日)
興津川きれいに地域住民ら清掃
清水区
静岡市と興津川保全市民会議は7日、同市清水区の興津川で
クリーン作戦を行った。
地域住民や企業、行政関係者約900人が興津川の10ヵ所に
分かれて清掃を行った。
9月 8日(日) 静岡新聞朝刊より
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9月 7日(土)
女性対象の防災講座
静岡 受講者募集
静岡市女性会館は女性対象の防災講座「私の声を地域に活かす」
の受講者を募集している。
女性の生活者としての声を伝え、地域防災に役立てるための
考え方や方法を学ぶ。
9月 7日(土) 静岡新聞朝刊より
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9月 6日(金)
食事で地域交流
富士宮で8日
富士宮市のNPO法人まちづくりトップランナーふじのみや本舗と
富士宮焼きそば学会は8日、同市の西町商店街の定期市
「にしの市」に合わせた交流の場
「あおぞらレトロ食堂」を開催する。午後3時〜5時。
同市西町の西町レトロ館と、近隣で開かれる市を会場に開く。●
9月 6日(金) 静岡新聞朝刊より
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9月 5日(木)
視覚障害の偉人紹介
啓発冊子 郵送配布
静岡市駿河区のNPO法人静岡光の家はこのほど、啓発冊子
「続・視覚障害人物記」の郵送配布を始めた。
学問、宗教などさまざまな分野で活躍した視覚障害があった
先駆者40人を紹介している。
9月 5日(木) 静岡新聞朝刊より
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9月 4日(水)
アジアの高校生ごみ問題議論
静岡聖光学院中高がサミット
静岡聖光学院中高は3日、アジア各国から高校生を招いた
「国際未来共創サミット」の一環として、ごみ問題への
考察を発表する「サミット本会議」を同市葵区のしずぎん
ホールユーフォニアで開いた。
アジア6カ国の生徒たちとの意見交換を通じて、国際的な
視点から持続可能な開発目標について理解を深めた。
9月 4日(水) 静岡新聞朝刊より
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9月 3日(火)
コスモスまつり前に草刈り
裾野
裾野市パノラマロードを花でいっぱいにする会は31日、同市
須山のパノラマ遊花の里で9月14.15の両日開く「第9回
富士山すそのパノラマロード・コスモスまつり」を前に、
コスモス畑の草刈りを行った。
会員やボランティアの市民など約110人が参加した。
9月 3日(火) 静岡新聞朝刊より
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9月 2日(月)
連合静岡組合員が海岸清掃
清水区
連合静岡静岡地域協議会は1日、静岡市清水区の三保真崎海岸で
清掃活動を行った。組合員とその家族約240人が
海岸清掃に美化に汗を流した。
参加者はポリ袋を手に海岸沿いを歩きながら、打ち上げられたり
捨てられたりしたプラスチック片や空き缶、
たばこの吸い殻などを拾い集めた。
9月 2日(月) 静岡新聞朝刊より
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9月 1日(日)
小学校の樹木を剪定奉仕
富士宮
富士宮市の富士宮造園協同組合は31日、同市立富士見小の
剪定奉仕作業を行った。
高所作業車を駆使して校内の木の伸びた枝葉を取り除いた。
9月 1日(日) 静岡新聞朝刊より
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8月31日(土)
レンコン掘りで農業理解深める
袋井の小学生
袋井市子ども会育成連合会がこのほど、レンコン掘り体験会を
同市深見の畑で開催した。
農業への理解を深め、食べ物や命の大切さを考えてもらおうと
地元の深見東自治会のシニアクラブ「東寿会」も協力し、会員
の畑で実施した。
8月31日(土) 静岡新聞朝刊より
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8月30日(金)
避難所に個室空間
掛川のNPO、組み立て方提案
掛川市のNPO法人掛川シニア交流研究会は、強化段ボールを
使った災害時避難所用の間仕切りを考案した。
必要な広さに応じて段ボールシートを切り貼りし、丈夫で快適な
個室を組み立てられる。
8月30日(金) 静岡新聞朝刊より
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8月29日(木)
児童の下校見守り
葵小で防犯パトロール
通勤や買い物、ウオーキング中の市民が防犯の担い手となる
「しずおか防犯パトロール」の活動が28日、
静岡市葵区の市立葵小で行われた。
防犯パトロールに取り組む市民ボランティアら約20人が、
始業式で児童に活動内容を紹介した後、
雨が降る中、校門前で全校児童の下校を見守った。
8月29日(木) 静岡新聞朝刊より
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8月28日(水)
海テーマにボトルアート
清水区
静岡市清水区の蒲原生涯学習交流館はこのほど、
小学生を対象にしたボトルアート講座を同館で開いた。
約20人の児童が海をテーマに作品制作に取り組んだ。
清水港開港120周年記念事業の一環。
8月28日(水) 静岡新聞朝刊より
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8月26日(月)
幼児教育・保育無償化でパンフ
藤枝
藤枝市はこのほど、幼児教育・保育の無償化の啓発パン
フレットを発行した。
10月1日から始まる3〜5歳の幼稚園、保育園、認定こども園
などの利用が無償化される制度の周知を図ることが目的。
8月26日(月) 静岡新聞朝刊より
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8月25日(日)
福祉団体と市民交流
焼津で「ほほえみ夏祭り」
焼津市の福祉団体が市民と交流する「ほほえみ夏祭り」が24日
同市宗高の大井川福祉センターほほえみで開かれた。
地元の園児が元気いっぱいにソーラン節を踊り、会場に笑顔を
届けた。
8月25日(日) 静岡新聞朝刊より
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8月24日(土)
小さな宇宙船 完成
焼津市
夏休み親子プラモデル教室が23日、焼津市八幡のプラモデル
メーカーハセガワ本社で開かれた。
地域の小学生親子約50人がスペースシャトルのプラモデル作りに
挑戦した。
8月24日(土) 静岡新聞朝刊より
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8月23日(金)
自転車愛好家が清掃活動
清水区
自転車愛好家でつくる静岡サイクルイベント実行委員会がこのほど
静岡市清水区の新興津川橋で清掃活動を行った。
同会の呼び掛けに応じた自転車愛好家20人が参加した。
8月23日(金) 静岡新聞朝刊より
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8月22日(木)
協力して火おこし
古代の生活 学ぶ
静岡市清水区蒲原の県埋蔵文化センターは21日、「フェスタ埋文2019」
を同センターで開いた。
親子連れなどが古代の生活を体験する多彩な催しを楽しんだ。
8月22日(木) 静岡新聞朝刊より
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8月21日(水)
点字歌集、全国の施設に
高校生らが選曲、印刷、発送
藤枝市のNPO法人藤枝文庫はこのほど、点字歌集
「ヒットソング30」を作製した。
全国の視覚特別支援学校など100施設に寄贈する予定で、
県立北高と藤枝順心高の生徒、静岡文化芸術大の学生ら
ボランティアが20日、宛名書きなど歌集の発送作業に取り組んだ。
生徒たちは夏休みを利用して選曲や印刷作業などに取り組み、
約1カ月かけて完成させた。
8月21日(水) 静岡新聞朝刊より
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8月20日(火)
水しぶき楽しい 商店街夏フェス
清水区草薙
静岡市清水区の草薙商店街で18日、地域住民の交流を目的に
「つながるくさなぎ夏フェス」が開かれた。
会場中央にはウオータースライダーが登場。
ステージでは和太鼓演奏やダンスのパフォーマンスも。
地元飲食店や小学校のPTAなどが21店舗を出店し、
家族連れなどが楽しんだ。
8月19日(月) 静岡新聞朝刊より
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8月18日(日)
中学野球選手が三保松原清掃
清水区
静岡市内で開催中の第25回中学校軟式野球交歓会に参加して
いる選手らが17日、同市清水区の三保松原の清掃活動を行った。
県外からのチームも含め、約100人が1時間ほど松林の
雑草を引き抜いたりゴミを拾ったりした。
8月18日(日) 静岡新聞朝刊より
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8月17日(土)
「食べきろう」中国語でも発信
宿泊施設60ヶ所に配布
静岡市はこのほど、食品ロス削減の取り組みの一環で、市内の
宿泊施設利用者に料理の「食べきり」を呼び掛ける卓上ポップ
を作成した。
日本語、中国語版の計4種類を約60ヶ所の宿泊施設に配布し
食べ残し削減を目指す。
8月17日(土) 静岡新聞朝刊より
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8月16日(金)
ごみ処理の流れ 島田の親子学ぶ
島田市
島田市と島田ガスは15日、市内の小学生を対象にした「夏休み
親子環境学習講座」を同市の田代環境プラザで開いた。
親子10組26人が参加し、ごみの処理や再利用について
学んだ。
8月16日(金) 静岡新聞朝刊より
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8月15日(木)
海に飛び込み気泡満喫
東伊豆で「ラムネ大会」
東伊豆町のNPO法人ローカルデザインネットワークはこのほど、
陸から海へ飛び込む「ラムネ大会」を稲取漁港で開いた。
子どもから大人まで多くの人が海を満喫した。
「ラムネ」とは、海へ入水した際に炭酸飲料のように泡立つことから
名付けられ、地元では50年以上前から親しまれてきた遊び。
8月15日(木) 静岡新聞朝刊より
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8月14日(水)
児童の竹灯籠を披露
葵区
静岡市立松野小でこのほど開かれた夏祭りで、
児童が手作りした竹灯籠に火をともし、
教諭らが太鼓を披露して完成を祝った。
夏祭りは地元自治会連合会やPTA、同校で実行委を立ち上げ
準備を進めていた。
8月14日(水) 静岡新聞朝刊より
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8月13日(火)
戦争遺跡 巡り学ぶ
平和の大切さ 親子で
静岡平和資料センターは11日、「おやこ戦争遺跡めぐり」を
静岡市葵区の駿府城公園などで開いた。
夏休み平和教室「センソウノキオク」の一環。
8月12日(祝) 静岡新聞朝刊より
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8月12日(祝)
熱海の空き家解消 一役
景観改善、再生案提示
熱海市在住の建築家ら有志がこのほど、市内の多い空き家や
空き地問題の解決を目指す一般社団法人
「空き家・空地再生と活用推進協議会」を設立し、活動を始めた。
中心メンバーの4人は「景観を良くし、手頃で済みたくなる住宅を
提供する仕組みを構築したい」と意気込む。
8月12日(祝) 静岡新聞朝刊より
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8月11日(日)
市民ら古墳で清掃活動
清水区
静岡市清水区庵原地区のいほはらの国づくり倶楽部と子供
ボランティア隊はこのほど、同区の三池平古墳で清掃活動を
行った。
約50人がくわなどを手に約1時間かけて古墳の斜面に生えて
いる草を刈った。
8月11日(日) 静岡新聞朝刊より
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8月10日(土)
瓦屋根組合員ら三保松原清掃
清水区
県瓦屋根工事業連合会青年部は8日、静岡市清水区の三保
松原で清掃活動を行った。
全国団体の呼びかけで32の傘下組織が一斉に展開した
社会貢献活動の一環。
8月10日(土) 静岡新聞朝刊より
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8月 9日(金)
道の日に合わせ清掃活動
静岡
静岡市と静岡建設業協会は7日、10日の「道の日」に合わせ
市内各所で清掃活動を行った。
葵、駿河、清水各区の中心市街地で実施し、約2000人が
参加した。
8月 9日(金) 静岡新聞朝刊より
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8月 8日(木)
発電や変電 仕組み学ぶ
児童ら中電施設見学
中部電力静岡支店は7日、電気やエネルギーへの理解を深めてもらおうと、
小学生を対象にした電力施設の見学会を静岡市清水区で開いた。
同区広瀬の東清水変電所では、富士川の東西で異なる周波数を
変換してつなげる周波数変換設備の仕組みを職員が寸劇で披露。
変圧器や電気供給の管理をする制御室も見て回った。
同区三保のメガソーラーしみずも見学し、発電の仕組みを学んだ。
8月 8日(木) 静岡新聞朝刊より
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8月 7日(水)
使用済み切手 市社協に寄付
清水区
清水銀行職員組合は6日、同行の本支店で回収した使用済み
切手を同市社会福祉協議会に寄付した。
本支店に専用の回収箱を設けて協力を呼び掛けたところ、この
1年間に約6`が集まった。
8月 7日(水) 静岡新聞朝刊より
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8月 4日(日)
親子で世界に1冊の絵本手作り
熱海
熱海市立図書館のイベント「親子手作り絵本教室」が1日、同図書館
で始まった。
児童8人と保護者らが参加し、本格的な製本作業に挑戦した。
8月 4日(日) 静岡新聞朝刊より
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8月 2日(金)
三保松原保全に理解を
住民らに活動説明
三保松原の保全を目的に7月1日に設立した三保松原保全研究所は
1日、地域住民や関係者への理解を促そうと、活動説明会を
静岡市清水区の三保松原文化創造センターみほしるべで初開催した。
参加者からは、運営資金や、松の間伐の具体策などについて質問が出た。
8月 2日(金) 静岡新聞朝刊より
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8月 1日(木)
長い階段下りダムの底′ゥ学
伊東
「河川海岸愛護月間(7月)」と「森と湖に親しむ旬間(7月21〜31日)に
合わせ、伊東市などは31日、同市の奥野ダムで1日ダム教室を開催した。
親子連れら約500人が訪れ、ダムの底≠ネどを見学した。
来場者は地下約60bに位置する全長約320bのダム監査廊を巡った。
子供らは普段見ることができない光景に興味津々だった。●
8月 1日(木) 静岡新聞朝刊より
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7月30日(火)
指紋採取に挑戦
県警本部で親子体験会
県警は29日、小学生向けの体験イベント
「夏休み子ども警察探検隊」を県警本部で開いた。
県内各地から小学4〜6年の児童と父母ら16組32人が参加し、
警察官の仕事について理解を深めた。
参加者は第一線活躍する警察官から普段の仕事の内容について
説明を受けた後、110番センターを見学したり、
白バイに乗車したりした。
7月30日(火) 静岡新聞朝刊より
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7月29日(月)
ミズウオから海洋ごみ考える
熱海
熱海市の総合福祉センターでこのほど、深海魚のミズウオの
解剖イベントが開かれた。
親子連れ約30人が参加し、海洋ごみの問題について学んだ。
7月29日(月) 静岡新聞朝刊より
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7月28日(日)
児童「裂き織り」体験
島田
島田市河原の大井川川越遺跡内の札場で27日、子ども向けの
機織り体験会が開かれた。
小学生16人が、かつて農家などで織られていた古布の
「裂き織り」に挑戦した。
7月28日(日) 静岡新聞朝刊より
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7月27日(土)
アプリでごみの出し方紹介
伊豆の国市版
自治体によって異なるごみの出し方を分かりやすく紹介する
アプリの開発に取り組んでいる県立島田商業高情報ビジネス科
の生徒がこのほど、伊豆の国市版を完成させた。
作成した3年生2人が26日、同市役所に小野市長を訪ね
アプリを披露した。
7月27日(土) 静岡新聞朝刊より
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7月26日(金)
打ち水 涼しさ演出
葵区で静清信金
静清信用金庫は25日、「打ち水大作戦」と題した活動を
静岡市葵区の本店前で始めた。温暖化対策の一環で、
9月30日までの平日夕に毎日実施する。
県地球温暖化防止活動センターのスタッフは打ち水前後の
路上の気温と表面温度を計測。開始5分で気温は2.2度、
表面温度は8度下がり、早速効果が表われていた。
7月26日(金) 静岡新聞朝刊より
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7月25日(木)
プラごみ対策 官民議論
海洋保全「地方から」
20ヶ国・地域首脳会議でプラスチックごみによる海洋汚染
が議題になったことを受け、藤枝市官民協働廃プラ・食品
ロス対策会議が23日、市役所で開かれた。
プラスチックごみ対策など環境保全に向け、官民で意識の共有
を図った。
7月25日(木) 静岡新聞朝刊より
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7月24日(水)
缶回収収益で特産スイカ味わう
函南
函南町立東小で23日、アルミ缶回収の収益金を使って購入した
地元特産の「平井西瓜」の試食会は開かれ、全校児童約700人が味わった。
福祉委員会のリサイクル活動の一環で、10年以上続く取り組み。
今回は地場産品に触れてもらおうと平井西瓜の試食会を企画した。
これまでためてきた収益金も合わせ、21玉を購入した。
7月24日(水) 静岡新聞朝刊より
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7月23日(火)
学区内120ヵ所のカーブミラー清掃
大里東交通安全会
静岡市駿河区の大里東学区交通安全会は21日、
学区内のカーブミラーを清掃した。
会員と保護者ら約30人が約120ヵ所を回り、
手作りの清掃器具でカーブミラーの汚れを丁寧に落とした。
7月23日(火) 静岡新聞朝刊より
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7月21日(日)
森林の仕事 魅力を紹介
静岡でガイダンス
県山林協会と県は20日、林業に関心のある人向けの「森林
の仕事ガイダンス」を静岡市葵区の静岡音楽館AOIで開いた。
県内の森林組合や林業会社28社が会場内にブースを構え、
来場者に森林での仕事ややりがい、林業の魅力をアピール
した。
7月21日(日) 静岡新聞朝刊より
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7月20日(土)
子ども食堂開店
学生ら運営参加
子どもの居場所づくりや貧困対策を進めるNPO法人「静岡市
子ども食堂ネットワーク」はこのほど、同市の清水有度二小学区
の児童らに向けて食事の提供活動を開始した。
運営には学生も参加していて、同法人が運営する13ヶ所で
初のケースという。
7月20日(土) 静岡新聞朝刊より
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7月19日(金)
子育ての大切さ学ぶ
静岡東高生 保育体験
県立静岡東高の1年生が16日、静岡市葵区の北安東保育園で
保育体験実習に取り組んだ。
約40人の生徒が全園児約100人とゲームを通じて交流を
深め、子育ての大切さや難しさを学んだ。
7月19日(金) 静岡新聞朝刊より
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7月18日(木)
畳表初商品化へ イグサ刈り取り
耕作放棄地活用 栽培3年目
焼津市の耕作放棄地を利用してイグサ栽培に取り組む関係者が17日、
収穫作業を行った。畳表の原料となるイグサノン栽培に挑戦して
3年目の今年は、畳表を織るのに十分な背丈までイグサが成長した。
初となる「焼津産畳表」の商品化を目指す。
塩害に強いとされるイグサを栽培し、農地を有効活用しようと
県や市、地元農業委員も支援し、2017年から始めた。
7月18日(木) 静岡新聞朝刊より
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7月17日(水)
弥生ファッションショー
市民がモデル
静岡市駿河区の登呂博物館で14日、弥生時代と登呂遺跡を
テーマにしたファッションショーが開催された。
公募で集まった市民モデル19人が、工夫を凝らした衣服で
ランウエーを歩いた。
7月17日(水) 静岡新聞朝刊より
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7月15日(祝)
山歩きのコース 竹伐採や草刈り
清水猟友会
清水猟友会は14日、静岡市清水区山原から柏尾峠までの
ハイキングコースの整備活動を行った。
会員らは、道を遮る竹を切ったり、茂った草を刈り取ったりした。
豪雨の影響で流れた木橋の補修も行った。
7月15日(祝) 静岡新聞朝刊より
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7月14日(日)
気分は海の専門家
児童ら仕事体験
静岡市清水区の職業体験施設「市こどもクリエイティブタウンま・あ・る」で
13日、特別企画海のおしごとフェアが始まった。
清水港開港120周年を祝う開港祭の関連プログラムで15日まで。
水質調査員やマグロ専門家などになりきり、
海や魚に関する業務の一端が体験できる。
7月14日(日) 静岡新聞朝刊より
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7月13日(土)
漁協食堂巡るスタンプラリー
県産水産物推進部会
県や県漁業協同組合連合会などでつくる県産水産物等PR推進
部会は15日から、県内の漁協直営食堂などを対象にした
スタンプラリーを始める。
各施設でスタンプを集めて応募すると、抽選で県産水産物が
当たる。来年1月15日まで。
7月13日(土) 静岡新聞朝刊より
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7月12日(金)
浜名湖の魅力発信
舟運体験やグルメコーナー
浜名湖の魅力を発信し、浜名湖のにぎわい創出を図るイベント
「浜名湖ミナトリング」が13、14日の両日、湖西市新居町の浜名港で
開かれる。舟運体験をはじめ浜名湖産食材のグルメコーナーや
企業の展示など多彩な催しを予定している。
舟運体験はプレジャーボートの試乗と小型船での水路巡り。
会場と海湖館、弁天島海浜公園をを結ぶ水上タクシーや、
会場と舘山寺を結ぶ水上バスも運航する。
いずれも乗船無料。
7月12日(金) 静岡新聞朝刊より
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7月11日(木)
児童が世界の文化と暮らし学ぶ
浜松
県は10日、「世界の文化と暮らし出前教室」を浜松市中区の
市立西小で行った。
フィリピン、韓国、インドネシア、シンガポール出身の国際交流員
4人が講師を務め、6年生64人が外国の文化を学んだ。
7月11日(木) 静岡新聞朝刊より
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7月10日(水)
世界のプラスチック
年4億d製造 廃棄も急増
レジ袋、ストロー、食品を入れる容器ー。プラスチックは
われわれの生活に溶け込んでいる。国連環境計画(UNEP)によると、
大量生産が始まった1950年代以降、世界のプラスチック製造量は
他の素材に比べて急速に増え、2015年には年間で4億dを超えた。
内訳では包装が36%と最も多かった。50年には18億dを超える勢い。
廃棄量も伸び続け、15年には3億dに達した。
生態系への影響も懸念されており、国際社会は早急な対応が迫られている。
国連環境計画などによると、プラスチックごみは年800万d以上が
海に流出している。新海でもペットボトルやレジ袋が見つかっており、
汚染は深刻だ。海鳥の40%以上がプラごみを誤食したとの調査も。
有害なごみをのみ込んだ魚介類を人間が食べれば、
毒物が体内に摂取される恐れがある。
7月10日(水) 静岡新聞朝刊より
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7月 9日(火)
大学生が献血へ協力呼び掛け
葵区
県中部の学生ボランティアでつくる県学生献血推進委員会は7日
サマー献血キャンペーンを静岡市葵区のマークイズ静岡で行った。
静岡大や県立大などの学生50人が、買い物客らに献血への協力
を呼び掛けた。
7月 9日(火) 静岡新聞朝刊より
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7月 6日(土)
竹ストロー普及へ
浜松
プラスチックごみによる環境汚染が問題となる中、浜松市は5日
から、竹を材料としたストローの普及に向けた実証実験を開始
した。
市内の飲食店2店舗で計千本を提供し、利用者の声を集めて今後の
可能性を探る。
7月 6日(土) 静岡新聞朝刊より
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7月 5日(金)
清水七夕まつり開幕
港町に夏到来
静岡市清水区に夏の到来を告げる「第67回しみず七夕まつり」が
4日、清水駅前銀座、清水銀座の両商店街周辺で開幕した。
7日までの4日間、市民や商店主らが制作した竹とササの
七夕飾りが市街地を彩る。
来場者は色鮮やかな竹飾りを見上げたり、特設された「七夕神社」で
短冊に願い事を書いたりして楽しんでいた。
7月 5日(金) 静岡新聞朝刊より
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7月 4日(木)
ごみの減量やリサイクル啓発
清水区でパネル展
静岡市清水区興津の市民グループ「さわやか消費生活研究会」は
14日まで、健全な消費生活を啓発する「興津消費者展」を
同区の興津生涯学習交流館で開いている。
7回目の開催となった今回はごみをテーマに、リサイクルできる
紙ごみの種類や、近年、世界的な環境問題となっている
プラスチックごみについて解説したパネル計16枚を展示している。
7月 4日(木) 静岡新聞朝刊より
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7月 3日(水)
子どもら茶品評会見学
異なる特徴確かめる
牧之原市認定農業者協議会は2日、一番茶品評会を
市相良総合センター「い〜ら」で開いた。
市内の小学生や県立吉田特別支援学校の生徒計約380人を招待。
子どもたちは品質を審査する様子を見学し、
地元農家への理解を深めた。
茶の入れ方教室にも参加し、実際に急須を使って
抽出に挑戦した。●
7月 3日(水) 静岡新聞朝刊より
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7月 2日(火)
ドローン操縦技学ぶ
駿河区
静岡市駿河区の大里生涯学習センターで30日、小型無人ドローン
の体験講座が開かれ、市民らがドローンの操作方法を学んだ。
市民らは全2回の講座で安全な操縦手法を学ぶとともに、法制度に
ついても理解を深めた。
7月 2日(火) 静岡新聞朝刊より
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